V Part I -来訪者(ビジター)-のドラマ情報・感想・評価

「V Part I -来訪者(ビジター)-」に投稿された感想・評価

当時、金曜ロードショー枠で
海外ドラマも放送するんだー!?
と、驚愕した思い出の作品。

1980年代、後半期に
一年くらい掛けて
第一シーズンの
第1話から第5話の最終話まで
金曜ロードショー枠で
放送していたっけ?!
第二シーズンは
深夜枠に移動したけど
全話を責任持って放送した。

当時、海外ドラマとしての
クオリティーの高さと面白さに
とても興味深く視た。

簡単なあらすじ
ある日、宇宙船が
地球にやってきて、
それも友好的な雰囲気で・・・
なぽぽ

なぽぽの感想・評価

3.7
0
思わずスプレーでVと落書きしたくなるドラマ。

会社で話をしていたら、貸して貰ったドラマ。
ちょっとV フォーバンテッダを思い出しました。

親切な宇宙人は、とんでもなかったお話。

ちょっと古いですが、ドラマとしては、すごい面白かったです。

宇宙人👽にやられてしまい、主人公がとにかくよく捕まります。
(またかぁ…という感じです)

おじいちゃんが、スプレーでこう書くんじゃ…と V ‼️

がんばれ〜と思ってしまいました。

やっぱり、ドラマは、この感じが楽しいです。😊

衝撃的なシーンで、敵の素顔が晒されてしまうんですが、いや…人の顔より素顔の方が大きい方が衝撃でした。😅
ツインピークスかVか、って時代に
我が家はこっちでした
生まれて初めて見たレンタルビデオドラマ

SFとして最高のネタだし
話のテンポも早いし
面白いし!

全然古くない〜!
super drama TVで定期的に
やってるので見てね!

リメイク版も良かっただけに
打ち切りは残念…
生酒冷造

生酒冷造の感想・評価

3.7
0
ある日、地球に訪れた無数の宇宙船。彼らは人間そっくりで各国の言語を理解し、平和の使者を名乗る。彼らは母星の危機を救う薬品を地球上で作るのと引き換えに彼らの知識を授けると申し出る。しかし、彼らが融和を唱える裏で青年団の交流等の懐柔策、更には彼らに懐疑的な科学者狩り等がすすんでいた。。


人生で初めてアメリカの映画ドラマを見た思い出の品。
訪れた宇宙人が裏では地球侵略を企んでるのはよくあるパターンですが、それを見破るのがまずは科学者達っというのが新鮮でした。
しかも、宇宙人は利権に弱い人間を懐柔し自分達の味方につけ宇宙人は悪い人ではなくいい人だよと鼓舞してもらう。

サイレント・インべーションや民族迫害でなにかと話題になる国を彷彿とさせてくれます。
もっとも、この映画、ナチスの影を下敷きにしてたと聞いてはいましたが、今でも通用するのも無理ないか。。

最初こそ、なかなか渋めの設定で進むのですが、中盤からは段々宇宙人側の社会生活キャリアな一面がクローズアップされ「地球人の職場の出世争いと変わらない」印象が強く、気骨が緩くなりましたが、

まあ、格式が変われど、冒険活劇としてはそこそこ楽しめます。

ただラストの気球作戦はちょっとズッコケですが、今となっては微笑ましいシーンかもしれません。
masak

masakの感想・評価

3.7
0
金曜ロードショーで放送があったのが高校の時。V、V2とも夢中で見た記憶あり。今回スーパードラマTVで放送あるので久々鑑賞中。
ワン

ワンの感想・評価

4.0
0
ある日、地球の各都市に多数のUFOが飛来した。地球人の多くは侵略を恐れるが、"ビジター"の代表は意外にも平和と友好を人類に約束する。しかし、TVカメラマンのマイク(マーク・シンガー)は"ビジター"の母船に乗り込み、彼らが人の皮を被ったヒト型爬虫類型宇宙人であることを知ってしまう。


主人公以外のキャラクターのドラマが濃い。友好的なビジターもいるようだが、この先どうなるのだろう。ナチスの収容所にいたという老人が息子を諭すセリフに胸が熱くなる。
いま、 スーパードラマtvでやってる

むかーし みたようなきがするけど、

なにもかも 器械など古いね 笑
すずの星

すずの星の感想・評価

3.7
0
昔、ビデオで見て衝撃的でした
ハラハラしながら爬虫類宇宙人を見てました
dpunch

dpunchの感想・評価

4.0
0
過去鑑賞にて

アメリカテレビドラマブームの火付け役的な作品と言っても過言ではないであろう作品。

1.来訪者(ビジター)
ある日、上空に無数の宇宙船が到来。やってきた宇宙人達は地球人に友好的に自分達の故郷の星の危機に対する協力を要請、地球人達も安心して接するが、実は宇宙人達の真の目的は…
な言わば導入編みたいな感じデス。

早々に宇宙人の化けの皮が剥がれ、この先地球人はどうなるの!?ってワクワクさせらせる、そんなシーズン1でした。
yuuuk

yuuukの感想・評価

-
0
当時TVなのかビデオを借りて見たのか記憶は定かではないが、この作品を見た時衝撃を受けた。
トカゲ人間が人間の皮を被って成り済ます(背乗り)をして国のトップに立ち世界を牛耳るドラマって😱

このドラマを見ていた事でこの世界が理解してきたのは、20年前からだ。
違和感しかないこの洗脳世界でどうして苦しめられながら生きているのか?
何か私は悪いことでもした⁇と疑うような世界に氣づくき

まず脳の仕組み→身体の仕組み→食の在り方→薬とは?→仕事とは?→企業とは?とどんどんと調べまくってこの世界の違和感がようやくわかってきたのは、ここ数年だ
その間、大企業の加工品は不買や、飲料に関しても偽物ばかりで飲めるか!と思い不買
自分達に身体に良いものを取り入れるためには原点回帰だと生活を見直し生活を変えていく事から始まる

そして、何の為に生きているのか?とか死生観を考えるようになってからが変わった

いつまでもそいつらに騙されたままでいいのか⁉︎
自分が生まれてきた意味、死生観にはなるがどう生きていこうか?どう死んでいこうか?を自らの頭で考え自らの道を進んでいくのです。

トカゲ人間どもが作っているこの洗脳世界からの脱出を図ろう(覚醒)ではないか
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