自分が学生の時こんなにひたむきに頑張れなかったので凄く青春してるなぁ〜っと感じました。
違う作品は観たんですがあまり覚えていないので最初から観てみたいと思いました。
あまりアニメを観ない方でも本当に…
武田綾乃の同名小説の劇場用アニメーション作品、その4作目である(中編作品とスピンオフを除く)。
テレビシリーズの総集編とはいえ、完結編的な映画としてすごく出来が良い。黄前久美子(声:黒沢ともよ…
アニメ3期では2期1期と比べてヒューマンドラマを大切にして、その分演奏シーンが少ないという点がありましたが、この映画は演奏メインで構成されていたため3期で見たかった演奏シーンをこれでもかと言うほどに…
>>続きを読む音楽のことはよくわからないけど映画館の音響で浸るには心地よかった。
ヒロイン部長の喋り方がとても緩くて安心する一方で、登場人物の一人悲劇のヒロイン☓ナルシストでいたたまれない気持ちにさせられるのが…
アニメは観てたので、ストーリーは分かった上で鑑賞。
当時見ていた時よりも、人の上に立つ事の難しさや、システム改変に伴う不満など、自分の会社を見ている様でより共感できた。
帝王学やビジネス教材として…
北宇治高校3年生となり、吹奏楽部の部長となった黄前久美子は、どんな新入部員がやってくるのか、部長として皆をまとめていくことができるのか、そして悲願の目標である「全国大会金賞」を達成できるのか――さま…
>>続きを読む光の描き方の美しさとか、髪の毛一本一本の動きとか、劇場で見るとより一層
「くぅ〜コレよコレ!」と思った。
ストーリーを知った状態で改めて見ると
合意形成とチームビルディングの難しさをより一層感じて…
テレビシリーズを観ていた時は、部活を運営するという立場になってしまった久美子、麗奈、秀一の在りようが、まさに中間管理職のそれで、方便として効率がよいであろう「北宇治一丸となって!」的なスローガンがや…
>>続きを読む1期視聴その後の劇場版未視聴
2年生時の劇場版は料金固定だったので鑑賞してなかったけど特に問題なく観れました!
最初の部の方針の挙手制は軽い雰囲気で楽しみたい派の気弱な子はあれだけ皆が金賞!で手…
Ⓒ武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会2024