“コンペ”というより、青春の空気を味わう映画でした🎺❄️✨
アンサンブルコンテストを軸にした小話的な立ち位置ですが、ユーフォらしい“人間関係の温度感”はしっかり健在🥺
大きな事件が起きるわけでは…
最終楽章を見て再熱したので見返し鑑賞。
新体制となった北宇治高校吹奏楽部を舞台に、久美子が「部長」という重責を自分らしく背負い始める過程を描いた幕間みたいな特別編。
「窓開けるの上手で、嬉しかっ…
久美子の部長としての成長、自分の居心地のいいグループ内だけではなくて、部活全体という多数の人々と関わる人間としての成長を描いている
自分より優れた相手に嫉妬しないのは果たして長所なのか短所なのか、…
部内の少数編成で競い合うのって楽しそう。音大受験に向けて孤独に演奏を続ける鎧塚みぞれにとっての現役生との適切な距離感があの窓の幅なのかな。コミュニケーション能力の度合いというより関係性って感じがする…
>>続きを読む吹奏楽部の新部長に就任した久美子を待っていたのは、アンサンブルコンテストに出場する代表チームを決める校内予選。しかし部員が多い影響でさまざまな問題が起きてしまう。部長として忙しい日々を送る久美子は、…
>>続きを読む3期を5話くらい見た後に忘れてた!って思ってみたけど重苦しかった3期と対比ですごく明るくて楽しい作品だったな。劇場版で終わってしまった南中カルテットとかも出てくるし、大きいトラブルもないからずっも明…
>>続きを読む ユーフォニアムの音。北宇治吹奏楽部2年の黄前久美子は、教室に1人残って練習をしている。担当楽器はユーフォニアム。
関西大会では金賞を受賞するも全国大会進出を逃し、目標であった全国大会金賞を果たせ…
(C)武田綾乃・宝島社/「響け!」製作委員会