総集編の後編。
作品の舞台である下北沢で鑑賞(トリウッドさん、最近はアニメ作品が多いっすね。ありがたいけど)。
総集編の後編は学園祭がメイン。おもしろエピソード満載で笑わせてもらいました(ヤムチ…
"星座になれたら"はラブソングだ(確信)
ぼっち→喜多ちゃん
『いいな君はみんなから愛されて
いいや僕はずっと一人きりさ』
とかから感じられる喜多ちゃんへの想い…
けど劇場版の加筆で喜多ちゃん周…
後編は、活動の射程を外へと広げていく彼女たちの歩みが、編集と音楽のリズムで明確に刻まれる。
演奏が自己表現から他者への贈与へと変質していく主人公の内面は、本作を単なる再編集に留めない。
青春映画…
Reがぼっちちゃんの物語
一方Re:Re:は喜多ちゃんの物語として構成されてて、そ作りだけでもうありがとうという気持ち…
セリフだけの新規要素で、ちょっとしたことだけど意味がめちゃくちゃあるところが…
アジカンモチーフなのは承知しているので飽くまで個人的な意見だが、出来ればネクライトーキの『北上のススメ』の様な曲にしたらもっと名作になった気がする。
文化祭が中心のエディットだったので致し方ないと…
初めて劇場で観た時、題材&タイトル的にエンディングでアジカンカバーくるか?→エンドクレジット始まったけど、違う曲か…→(例のリフに切り替わる)→感無量。となった記憶を思い出しました。内容は文句のつけ…
>>続きを読む©はまじあき/芳文社・アニプレックス