ビリーが唯一無二の“自分”であること。
それがファンたちを救う術。
あえてボサボサの髪に、自分でメイク。
衣装に見えない自然体のユニフォーム。
シンプルな舞台を駆け回るビリーはとても生き生きとして…
ビリーさんのライブは3年前にロラパルーザで観ました。右端の最前列でしたが最初から最後まで観客女子達が合唱しているので本人の声はほとんど聞こえず、みんなスマホ掲げてるので本人の姿もあまり見えず、ほとん…
>>続きを読むビリーアイリッシュについて何も知らない状態で鑑賞。性別すらもチケット取るまで知らない状態で妻と一緒に見た。
結果は2人とも満足して映画館を後にした。隣に座ってたマダムも拍手喝采。それぐらい圧倒的なパ…
ビリー・アイリッシュはひと通りは聴いていて、それなりに好きなアーティストだが、本作を観る気になったのは、映画ファンとしてやはりあのジェームズ・キャメロンが3Dで撮るコンサートフィルム、というポイント…
>>続きを読むどちらかというとジェームズキャメロンの3D作品目的の鑑賞。過剰な演出こそないが、見応えのある3D映像作品であると同時に最高のコンサートドキュメンタリー映画だった。
特に手持ちカメラの3D映像の生々し…
ジムが負けてない!
エイリッシュが“3D”をきっちり崇拝している!
“Light storm”のロゴが現れ、始まって30秒で目が眩む。まるでギャスパー・ノエの映画冒頭のようなビジュアルレイアウトが…
最高ですね。LIVE映像がほとんどなんだけど、時折挟まるキャメロンのインタビューが非常に好き!
ライブに来てる人の表情だけで熱狂度合いがしっかり伝わって来たし、近くに寄れるカメラだからこそのビリーの…
2026 05 18
3Dも大したことないし、ジェームズ・キャメロンがビリーに微塵の興味も抱いていないので映像作品としては特筆すべきところはないが、昨年までのツアー、ひいてはビリーのキャリアのコン…
ビリー・アイリッシュの素顔と驚異的パフォーマンス
ジェームズ・キャメロンが撮ったビリー・アイリッシュ、しかも3Dで。アリーナクラスのアーティストとなったビリーの最新型のパフォーマンス、そしてそれに…
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