SAMURAI BLUE Project for FIFA World Cup 2026™ 『ONE CREATURE』無数の個性、ひとつの生きもの。のネタバレレビュー・内容・結末

『SAMURAI BLUE Project for FIFA World Cup 2026™ 『ONE CREATURE』無数の個性、ひとつの生きもの。』に投稿されたネタバレ・内容・結末

一番の見所!?はアジア杯での控室での伊東純也選手の表情かな?
試合どころではない表情が印象的。

ちなみに私一人しか映画館でいなかった。

値段設定が高かったね。

前回のカタールW杯から今回の北中米W杯までを描いたドキュメンタリー作品。本来開幕前に観るべきだけどタイミングを逃し今更鑑賞。

本当に代表の空気感は良くて、選手間の意見交換を出来てるからこそあそこま…

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4年前のカタールワールドカップから、北中米ワールドカップまでの日本代表の軌跡を追うドキュメンタリー
オランダ戦の前夜に観たが、気持ちが昂るものだった

森保監督のマネジメント能力と、チーム作り
1番…

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もっと色んな人のインタビュー流して欲しかった
中盤からW杯予選のハイライトという感じだったしTeam Camの方がチーム内部の実情がよく分かる

サッカー全く知らない、そんなに興味もない。なんかワールドカップやってるらしいね?というレベルで期待もせず見たので楽しかった。

私が知ってるの長谷部、長友、宮本さん、名波。見たことあったのは三笘、久…

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・代表に呼ばれた全選手のリストがエンドロールで流れるの良いね(フロサポとしては、新とか三浦颯太の名前を見つけて嬉しさ)
・ウカスカジーの曲良い
・やっぱり長友必要なんだって思った

正直、希少価値はない。
ラストのインタビューから逆算的に作ったであろう構成、演出は何も画期的ではない。
ドキュメンタリーとしては、サッカー日本代表の浮き沈みの裏側を見れるという面より、代表スタッフの…

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夢の舞台、夢のチーム。

クロロを切れるタイプの幻影旅団で、調査兵団だった。

イランに負けた時のぽいちの叫び。
苦境に立った時、その苦しみを表に出して集団で共有する能力が高いと思った。
ポジティブ…

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練習風景とかロッカールームとか見てたらやっぱ日本代表の団結力ってえげつないんだなと思った。
森保監督がもう一度、監督として選ばれたのも、すごくわかった気がした。
メディアとかの対応はいつも律儀なイメ…

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いよいよ初戦、日本vsオランダ戦が迫ってきた。というわけで鑑賞。

まさか「チームは生き物」ということを、こういう形で痛感させられるとは予想外だった。インタビューに応じていた選手のうち、三笘と遠藤が…

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