最初の入りは悪くなかったが
全体的に画面が安っぽくて内容も
あんまり面白くなかったなぁ。
「むむむ…」となったが
中古で安く買ったから許してやる。
落合監督の感染とかが
好きなのかしら、この監督。
…
うーーん…画面も古くさい感じだし
(多分演出でそれを
狙ってるんだろうけどね)
キャストの方も魅力が無かったし…
正直に言うと「私の金曜日の夜の
数時間を返せーー!」と
言いたくなるような
C級ホラ…
「テリファイド」「邪悪なるもの」のデミアン・ルグナが脚本のアルゼンチンホラー。
かなり安っぽいテレビサイズの映像からするにテレビ映画だったのかも。
理不尽で意味不明な展開は今のデミアン・ルグナの…
脚本が「邪悪なるもの」のデミアン・ルグナということで鑑賞。
いろいろ分からない事だらけでした🤷
精神的に不安定な彼女さんと暮らし、自身も悪夢に悩まされる精神科医のブルース。ある日ブルースは資料室の…
毎夜続く悪夢に苦しんでいる精神科医ブルース。そんなある日、ブルースは資料室であるはずがない通路を発見する。地下へと続く通路を突き進むと、そこには白骨化した頭蓋骨が落ちており…というストーリー。
明け…
自主制作に近い低予算ホラーだと思うんだけど、狙いなのか、単にバカなのか、全編バストアップのショットばっかり。単調だし、悪い意味で圧迫感がある。お話はなんだかよくわかりませんが、落合正幸監督の『感染…
>>続きを読む記録用。2018/3/10
精神科医が患者の言葉で地下通路を見つける。そこには謎の人骨があった。それを調べ始めた日から…。恐らく脚本家の中だけで辻褄が合っているストーリーを、ほぼ恐怖描写の連打のみで…
んーなんとも言えないなー悪くはない。けどひどいな
ありきたりだけど新しいしまとまってるけど古いし見飽きたって感じです。
悪くはないけど見るほどの映画ではないです。本当にクソ暇人でなんでもいいから映…