青鬼の作品情報・感想・評価

青鬼2014年製作の映画)

上映日:2014年07月05日

製作国:

上映時間:70分

1.8

あらすじ

この謎を解くまでは逃げられない― 新しいクラスになじむことができず、毎日を憂鬱に過ごしていた転校生のシュン。 そんなシュンを杏奈は気にかけていた。 2人は化け物が現われると噂される<ジェイルハウス>の前で同級生らと出会い、 運命に引きずられるがまま、不気味な洋館へと足を踏み入れてしまう。 無人であるはずの屋敷内に響き渡る怪しげな物音。 窓の向こう側からこちらを覗き込む血走った目玉…

この謎を解くまでは逃げられない― 新しいクラスになじむことができず、毎日を憂鬱に過ごしていた転校生のシュン。 そんなシュンを杏奈は気にかけていた。 2人は化け物が現われると噂される<ジェイルハウス>の前で同級生らと出会い、 運命に引きずられるがまま、不気味な洋館へと足を踏み入れてしまう。 無人であるはずの屋敷内に響き渡る怪しげな物音。 窓の向こう側からこちらを覗き込む血走った目玉。 恐怖に駆られた高校生6人は、建物から逃げ出そうと玄関に向かうが、なぜか扉はびくとも動かない。 「ねえ、もしかして私たち、閉じ込められちゃったんじゃないの?」 ――脱出ルートを見つけようと躍起になる彼らに、この世のものとは思えぬ巨大な青い影が忍び寄る。

「青鬼」に投稿された感想・評価

TATSUYA

TATSUYAの感想・評価

1.0
実写化したかっただけなんだろうなぁ。ストーリーも何もなく、施設内を動き廻るのみで、いきなりオチ。これは退屈です。
kasa1024

kasa1024の感想・評価

1.5

あらすじ
なかなかクラスになじめないでいた転校生のシュンは、化け物が現れると噂がある無人の洋館ジェイルハウスの前で同級生たちと会い、一緒に中へ入っていく。
屋敷内には怪しげな音が鳴り響き、窓の向こうから何かが血走った目で見てくる上に、突如甲冑の兜が転がり、あまりにも不気味な様子だった。洋館から出ようて玄関の扉に手をかけるが、一向に開かない。閉じ込められたことに気づき怯える6人に、青い影が迫ってくる....

あの人気のホラー脱出ゲームの青鬼の実写映画です🧐元はパソコンのゲームから始まり今ではスマホのアプリゲームとして配信もしている有名なゲームです‼️僕はスマホ版も初期のパソコン版もやった事はないのですが
某有名ユーチューバーのゲーム動画で見ていたのでしっていました。
青鬼から始まり、青鬼2、最近では青鬼3というゲームもスマホで配信されていたんじゃないかな🤔

映画の話に戻りましょう😅
この作品はノベライズ版の青鬼を元に製作されたものなのでストーリーが杏奈とシュンと卓郎を中心だという感じがしましたね🧐
もちろん青鬼も出てくるけどそこまで重要ではないと、本当はゲームみたいに青鬼に追いかけられて、謎を解いて最後は卓郎青鬼に追いかけられながら脱出して欲しかったのが本音です😅
pppppppp

ppppppppの感想・評価

2.0
前に観たやつ
青鬼追っかけてくるシーンで大爆笑してしまって楽しかった
しおり

しおりの感想・評価

1.2
夢落ちぃ、、、
ゲームの内容と多少なりリンクしてたのはよかった。(当たり前か)
実況プレイで大人気となったフリーホラーゲーム「青鬼」の実写化映画。と、これだけで既にやばそう&パッケージのとてつもないB級臭でお察しの通りの結果となる内容(笑)これもまた受験に落ちまくりの時期に借りたのだが、こんなものを借りるなんてよほど正気を失っていたらしい。受験は恐ろしいなあ(棒読み)

さて、内容だが……受験のショックで相当自我を失い、抜け殻状態の私でも「あ、これクソほどつまんねえな」と気づいたほどつまらなかった。だからこの手の実写は、ゲームの内容そのまま映画化すれば良いのにどうして変なアレンジ加えてしまうんだろう。これなら謎解きとか部屋とかそのまま再現して、ピアノの仕掛けやら金庫やらを視聴者(青鬼プレーヤー)と追いかけた方がまだマシだった気がする。まず原作にないキャラクターを登場させて主人公にした意味、そして原作のキャラが無駄にヘイトを集めるような性格の悪さ&後に分かる外道っぷりに改変されているのは何故なのか問いたい。シュン関連のゴタゴタ最後まで必要性感じなかった。青鬼のCGは安っぽいけどゲームの不気味さを割と表現出来ていて良かったと思うし、グロ表現もなかなか。青鬼が声真似して扉を開けさせようとするのは素直に怖くて良いアレンジだった。が、良いところと言えばそれだけ。ゲームの内容とそっくり!っていう設定にしたかったのなら、もっと別の切り口あっただろう……と呆れてしまうし何がしたかったのか冷静に分からない。今まで観た映画の中で間違いなく一番つまらなかった。もともとあまり冒険しない性格(というか学生なので金銭面の問題もある)なので、正気を失っていたあの頃だからこそ借りれたんだろうなあと懐かしさすら感じる映画。
転校先の学校で卓郎てタケシにいじめられるシュン。彼の趣味はゲーム作りで、謎の青い怪物に追いかけられる脱出ゲームを作っていた(ほぼまんま青鬼です)。ある帰り道、シュンはこれから怪物の出る館へ肝試しに行くという卓郎、タケシ、美香とばったり会い、断れずついて行くことに。館に到着すると昆虫好きのヒロシが飼育用の土を採取していた。そしてこの5人はこれから起こる悲劇を知らずに館へ入るのだった。って話

うん、青鬼知ってる人以外が見たら結構クソ映画ですよ。知っている人は、ゲームの方との繋がりというか設定が同じ部分があって楽しめると思います。けど青鬼のCGの完成度はかなり高いです。結構気持ち悪いし怖いしでなかなかよかった!けどまあそれだけなんですけどね。クソ映画好きな人以外は見ない方がいいかもねー?
ポパイ

ポパイの感想・評価

1.7
面白くなければ、怖くもなく、見せ場もない

いい点を探すとするならば、よくぞフリーゲームから実写映画化したものだと感心できる

藤原竜也が絶叫していたならば普通に収まっていたかもしれないが、残念ながら出ていないので駄目な映画扱い
おにく

おにくの感想・評価

1.1

このレビューはネタバレを含みます

オリジナル要素がすぎて面白くなかった。
主人公は最初から死んでたとか無駄に意味不明な設定。
声真似する青鬼の不気味さだけは良かった。
〈/面白く観る方法、教えます/〉

【Review】
酷い駄作、鑑賞代が無駄になると評判な今作...。
ですが、僕はとある切り札を見つけてしまったのです。
それが、、これです!!

『映画“青鬼”最速生実況:キヨ&レトルト 映画鑑賞パート』
https://m.youtube.com/watch?t=283s&v=K6u1qnkl9C4

この動画と映画とをリンクさせ、同時並行で鑑賞するのだ!!(( •̀∀•́ ) ドヤァ)
いやぁ、、これ無かったら正直ヤバかったですよ。はい。
なんせ総合評価が1.8ですからね〜。。
ぼっちで観てたら(実質ぼっち鑑賞ですが、笑)一行レビューという簡素な感想で終わってましたよ!
(その場合『この米田共映画が!!』という一文のみとなります)
とにかく面白いんだ!2人のリアクションが!!
なんかね〜僕、人のリアクション観るのが好きでしてね〜。
海外の反応シリーズとかの動画を観るのが楽しくてしょうがないんですわ。
好きなアニメのリアクション観て『そりゃそうなるよなぁ』ってなったり『そんな驚く?』ってなったりするのがたまらないんですわ。
この感情は中学の頃に友達と一緒に『容疑者Xの献身』を観たのが始まりなんですが、、例の《感動のラスト》で爆笑したんですよその友達。その反応が新鮮でね〜、、普通に観てたら感動間違いなしのシーンで腹抱えて笑ってるの見てたらなんか楽しくなってきてね、、そっからリアクションフェチになったんですよ。。
そんなわけで今作、ちゃんと楽しめました!
ヒロイン可愛かったしね!
演技は.........目を潰そう(グシャッ)!!
ヒロインのサポート役の子の名前が僕と同じでして、そいつが名前を呼ばれるたびに何故かすごく恥ずかしくなりました。。
(青鬼にも変な声で名前連呼されるのでヤバみがヤベェ...)
...この映画は青鬼をプレイ済みの方or実況でクリア見てる方しか楽しめないと思いましたね。知ってるのが当然でしょ?みたいな展開をするから初見さんはナニコレ状態でしょ。。
(もちろん、知っていても楽しめる保証は無いです)
チンピラの演技は評価したいのですが、ホントに、、実況が無かったら点数半分くらい無くなるんだからね!☆1.75にするんだからね!!
...ん〜と、、続編は気が向いたら観ます!!
(こっちにも実況があるので挑める!!...はず...)

【Digression】
青鬼の実況だと、アブさんの『目隠ししながら解説実況プレイ 』シリーズがめっちゃ面白かったですね。
なんせ名前入力の段階から目隠ししてますからね、笑。
“アブ”と打とうとして“んクイイイ”って入力しちゃってますからね、笑。
映画よりおもしry...い、いや、何でもないです!!
...えっ、映画版サイコー!!!!
ただゴア描写を見せたかったのだろう。
それ以外は何もない。
死んでたの?
知らないよ。
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