最後のたたみかけ、泣きそうになった。
でも個人的には、これで良いのか?というラスト。
2人目のお父さん可哀想すぎる。
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製紙工場25年勤務のマンス。製紙界のアカデミー賞/ペーパーマン?の称号も獲…
第一印象としては思っていたのと若干違った
けど思い返してみればめっちゃ面白い映画だった
テンポ感の悪い犯罪シーンがほんと笑える
製紙工場で働いているという設定と、主人公たちが時代に追いついていないこ…
始めはシュールな感じでコメディなのか?と思ったらヨム・ヘランが期待通りに、爆発して、そこから主人公がどんどんダークサイドに突入
間違いないキャスト陣で、最後まで飽きずに鑑賞
ペーパーレスの時代になっ…
2026.6.15 羽田ーロンドンのビジネスクラスで鑑賞。ホラー映画だけど、韓国らしい、あり得へんやろ!?という奇想天外な場面が多かっけど、丁寧に作られているので、最後まで飽きずに見られた。
イ・ビ…
さすがにツッコミ入れたくなるようなストーリー展開なのに、巧妙な画作りや丁寧なキャラクター設定と役者陣の演技により、力技で成り立たせてるみたいな(一応褒めてる)
風刺と復讐に塗れたパク・チャヌク節を期…
記録用
パク・チャヌク監督作品。
原作小説『斧』という題名には英語でget the ax で解雇される首を切られるという意味がある。
物語の舞台は同じく製紙業界で紙は木から作られ木は斧で切られる。…
イ・ビョンホンがリストラされた金持ち一家の家長を演じる。シュールでバイオレンスで社会風刺で、家族と罪を共有する、ポン・ジュノのパラサイトを想起させる韓国映画らしい一作。が、やっぱパラサイトは越えられ…
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