とにかく見づらい映像。
ゲーム画面の再現なのは伝わったけれど、それにしても見づらすぎる。
奥菜恵さんの美しさがなければ、途中で見るのを断念していたかも…。
途中の演出がかなりゲームっぽくていいなっ…
ゲームの実写化。
屋敷のセットがすごくお金をかけて作られている。残念ながら暗すぎてあまりよく見えず。
日本映画で初めてフィルムレスのデジタル撮影された映画だが着色されすぎていてこれもよく分からなか…
このレビューはネタバレを含みます
Youtubeの無料公開版を見た。
小説未読、ノベルゲーム未プレイ。
導入から直美がボウガン片手に公平を追い回すところまでは良かったのに、謎のほとんどが回収されずに終わって、オチにひっくり返った。
…
時代の雰囲気というのか、世紀末にかけての俳優たちの演技にはどくとくのクセがあるようで、この作品にもそれがある。それは虚構チックではあるのだけれど、どうにも妙なリアリティがあるのだよな。ケバというのか…
>>続きを読む原作小説、原作ゲーム未履修で視聴。
雰囲気のあるフリーホラゲ的な、洋館を探索するごとに不気味なものが見つかっていって話の全容がわかっていく流れを、「やりたいんだろうな」ってことは全力で伝わるんだけ…
「花言葉は復讐」
不気味な洋館を舞台に主人公の過去の記憶と出生の秘密に迫るホラゲーの実写化
ゲーム制作会社でイラストを描いている奈美(奥菜恵)
実の父親の存在を死をきっかけに弁護士から…