死霊匣 SHIRYOBAKOの作品情報・感想・評価・動画配信

「死霊匣 SHIRYOBAKO」に投稿された感想・評価

もこもこ服のハゲピエロが襲ってくる駄作

登場人物の容姿も、脚本も、グロも微妙で、もちろん微塵も怖くない。
そもそもグロは無い、撮さない、血糊のみ。
血飛沫はまさかのCG。

やる気あんのか?

ピエロの顔は、よく見るとなかなかキモくて良い♪



不眠症ケイシー。
博物館で働くことにした。

そこで"びっくり箱"を発見。
開けてみると、中身は悪霊だったらしい。
6人殺すよ!

契約者であるケイシーは殺されないようなので、同僚を救おうと頑張るのだが……



獣よ、地獄へ行け!

あーつまらん。
緊張感ゼロ。

ピエロの顔くらいしか見所はありません。

びっくり箱の音楽って決まりがあるのかな?
『死霊館』でもこれでも、同じ曲が流れていて。
止まると後ろにいるよ!って楽しいなぁ~

そんな駄作。

このレビューはネタバレを含みます

びっくり箱を開けたらモト冬樹(笑)

悪霊ピエロのジャックさん、6人の人間を食べたらお仕事終了😋

グロもなくオチも読めて地味な映画でした。

こんな危険な箱を埋めるときは危険物ラベルでも貼っておこうね。
yuuuk

yuuukの感想・評価

1.5
老夫婦は夫がある日boxを見つけた
そこで妻を殺された夫は、10年後オンライン骨董屋に売りに出していてそのboxが気になり開けて見るとこに

ピエロ、6、スクエア(box or cube)=👿を意味する

生贄の為に蘇り人を貪り喰らう悪魔

それの象徴は金融資本主義戦争屋(カバール)ペドフィリア を意味する

"the box"と映画があったがboxの構造は同じだけでコメディぽく微妙だったけど、この作品は、悪魔を強調していて真面目に作っている

悪魔を対峙できるのか?は最後まで👀が離せなかった