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光をとめる
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目次

光をとめるの作品紹介

光をとめるのあらすじ

鈴木美々子、36歳、会社員。楽しみと言えば、近所の本屋でチョコがけドーナツを頬張りながら日記を書くこと。密かに想いを寄せている会社の同僚 吉岡誠司へは、なかなか自分から一歩を踏み出せないでいるのだが、そんな美々子にある日最高の瞬間が訪れる。以来、美々子の恋の日記も加速していくのだが…。

光をとめるの監督

前田多美

原題
製作年
2020年
製作国・地域
日本
上映時間
15分
ジャンル
ドラマショートフィルム・短編

『光をとめる』に投稿された感想・評価

3.7
さて、500個目のレビューを何にしようか、と思った時にやはりこれかなと。

「ここのこういうシーンが好き」みたいな細かいことは言わない。好きなシーンが点ではなくもはや線。

もちろん作品も好きなのだけど、監督の前田さんの人間性が、私の好きなタイプどストライクすぎた。こういう人になりたい。

全く映画の感想になってないな笑

息をとめる。
ノートに書きとめる。
カメラで光をとめる。
いろいろ「とめる」をしてるけど、リアル恋が動き出したらもうとめらんないよー!うまくいきますように!ラストも妄想とかやめてね!

また観たいよー!
そんでドーナツ食べたいよー!
ぶん
3.6
あったかいカフェの雰囲気好きです。
カフェの照明もマスターもほんわかする。そしてあのカメラの男の子、さわやかじゃん!

ぼろぼろこぼす悲しいドーナツの味となりましたが、涙と一緒に喉に流れる感覚が伝わりました。
ゆう
-
主人公が妄想癖のある女性で、ちょっとホラーだったけど、現実と向き合って、勇気出せて良かったね。

カフェ素敵だなぁと思ったら、実在するのか!いつかマスターに会いに行きたい。

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