早織さんの冷めた歌唱力が、心に染み渡るようで美しい響きだった。バイト先での電話対応、ローカルラジオ番組での応酬(目の威嚇が凄い)、ダンボールのシュールさも面白かった。
ラストで信太が叫ぶ数々の言葉…
セリフが面白い。
前半めっちゃ好きだった。
日の目を浴びることなく沈んでいったアーティストはどれだけいるんだろう。
酷い言い方だけど、30歳になるまである意味盲目的に自分の夢に向かって努力し続けら…
思った以上のムチムチボディとスタンガンに一瞬にして持っていかれたw
来なかった理由に納得と笑っちゃったし、潮時がわかりやすい
低周波治療具とちょっとシュールな遣り取りにクスッとできる。
覆面だっ…
2023/1/19
夢追い人ではない自分にとっても、30歳は節目のような歳だと思っていた。今まで許されてきたことが許されないような、色々なことをちゃんとしないといけないような、そんな感じ。だからこそ…
ストレートなフォーク。
月見ゆべしが奏でる青春ラプソディ。
湯がいた山崎ハコでは終われない。
足掻いて、ぶつかって、砕け散る。
這いつくばった先に見えた景色。
やりたいことと売れることの狭間で、出会…
30歳を過ぎても花が咲かないミュージシャンの月見ゆべしと信太がライブハウスで出会う。
信太はパチンコを打って確変したため時間通り来れなかった相方の代わりに、ゆべしにギターを弾いてもらって歌うも上手く…
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