フィリピンのおすすめ映画。フィリピン映画には、早川千絵監督のルノワールや、松たか子が出演するナギダイアリー、PLAN 75などの作品があります。
近くの山から切り出される木でひとり彫刻を作る寄子。ある日、東京と台湾で建築家として活躍してきた友梨は、 数日間の休暇をとって、別れた夫の姉・寄子のもとを訪れる。都会にはない「ナギ」での穏や…
>>続きを読むセブ留学での思い出。フィリピンの先生たち、みんなこの映画大好きだったなあ。 「休日何してたの?」「映画観に行ったよ」…
>>続きを読むダドとテルマの夫婦にはジェラルドとユーリというふたりの子どもがいるが、テルマは里子(フォスター・チャイルド)に行く子を一時的に預かる仕事もしている。いまは3歳のジョンジョンを引き受けており…
>>続きを読むシンプルに面白かったです。四つ子として生まれた赤ちゃんが、男女1人づつのペアで引き離され、一組は裕福なアメリカの家庭…
>>続きを読む津波で両親を失った漁師の孝仁は、仮設住宅で、絶望に俯きながら、それでもなんとか新しい職を探して、生きていた。 そんな時、フィリピンに暮らす別れた奥さんと娘からの手紙が配達された。 孝仁はフ…
>>続きを読むDitO=居場所を自らの手で切り開くボクサーと娘の物語 フィリピンのボクシング・ジムで汗を流す神山英次のもとに娘の桃…
>>続きを読む沖縄で母親と妹と暮らす津山尚生は、プロボクサーを目指し日々邁進している。ひとつだけ人と違うのは、幼少期に右膝下を失った義足のボクサーであること。ボクサーとしての実力の確かな尚生は、日本ボク…
>>続きを読む詐欺師の男は、引き取った幼い少年と協力し、日頃から富裕層をカモにしてきた。だが、人生を一変させるようなチャンスが訪れたことで、固いきずなで結ばれたふたりの関係は危機を迎える。
幼い子どもを父親代わりに育てるペテン師が、あろうことかその子どもに自分の仕事を手伝わせる。 つまり詐欺の片棒を担がせ…
>>続きを読む危険すぎるスラム街に潜入した麻薬取締局の新人女性捜査官の死闘を描く、アジアン・バイオレンスアクションの傑作がついに日本に放たれる!
フィリピン版『ザ・レイド』とのことで観てみたら、なるほど、そんな感じでした。ビルではなくスラム街に閉じ込められる。その…
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