フィリピンのおすすめ映画。フィリピン映画には、早川千絵監督のPLAN 75や、鈴木唯が出演するルノワール、アバウトアス・バット・ノット・アバウトアスなどの作品があります。
DitO=居場所を自らの手で切り開くボクサーと娘の物語 フィリピンのボクシング・ジムで汗を流す神山英次のもとに娘の桃…
>>続きを読む人生に行き詰まった孤独なボクサーは、再会した生き別れの母と、そしてピアノが得意な自閉症の弟と一緒に暮らし始める。家族の愛やぬくもりを知らない男は、2人と本当の家族になれるのか?
自閉症の息子と二人で暮らしてきた母親。 しかし病気であることがわかり、ずっと疎遠であった元プロボクサーの兄を探す。 生…
>>続きを読む2025/09/06 第21回大阪アジアン映画祭にて鑑賞。 プロデューサーのジオ・ロムンタッさんの舞台挨拶付き。 リ…
>>続きを読む少女はフィリピンの光と闇を全身全霊で体現する 少女の決断に幸多からんことを祈る
「私は愛を畏れない 生きることを愛しているから」 人生を力強く“踊る”ダンサー・XiXi(シィシィ)との出会い 台湾からヨーロッパに留学していたウー・ファン監督が、偶然ベルリンで出会った中…
>>続きを読む沖縄で母親と妹と暮らす津山尚生は、プロボクサーを目指し日々邁進している。ひとつだけ人と違うのは、幼少期に右膝下を失った義足のボクサーであること。ボクサーとしての実力の確かな尚生は、日本ボク…
>>続きを読む詐欺師の男は、引き取った幼い少年と協力し、日頃から富裕層をカモにしてきた。だが、人生を一変させるようなチャンスが訪れたことで、固いきずなで結ばれたふたりの関係は危機を迎える。
幼い子どもを父親代わりに育てるペテン師が、あろうことかその子どもに自分の仕事を手伝わせる。 つまり詐欺の片棒を担がせ…
>>続きを読む危険すぎるスラム街に潜入した麻薬取締局の新人女性捜査官の死闘を描く、アジアン・バイオレンスアクションの傑作がついに日本に放たれる!
フィリピン版『ザ・レイド』とのことで観てみたら、なるほど、そんな感じでした。ビルではなくスラム街に閉じ込められる。その…
>>続きを読む警官を目指す妻子もちの青年がフィリピンの闇に飲み込まれるある一夜の物語。結婚式を挙げ穏やかな昼間から知らないネオンへと…
>>続きを読む田んぼの中から見つかった木の箱。それを開けてみると泥にまみれたフィルムの入った缶のようなものが入っていた。これは輪廻転生の物語…。
タヒミックに500年かけて会いにいく映画だったと思ったらタヒミックが監督挨拶で会いにきてくれた 最初は何を見せられてい…
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