yasukoさんの映画レビュー・感想・評価

yasuko

yasuko

razbuliuto

美味しい美女(2017年製作の映画)

-

むちゃくちゃにキュート!


こんなにキュートでいられるのもショートフィルムだからなのかしら。

八日目(1996年製作の映画)

-

監督は神さまと交信したいのだろうか。
それとも、迎えに来てくれないママを待つジョルジュのような気持ちなのだろうか。


八日目、ミスターノーバディ、神さまメールと監督が生きてきた時間の中でどんな風に神
>>続きを読む

白雪姫と鏡の女王(2012年製作の映画)

-

大雪のニュース見飽きたからなんか気分変えたくて見たらとても面白かった。
ジュリアロバーツ最近何してるんだろ

ラスベガスをぶっつぶせ(2008年製作の映画)

-

マサチューセッツもハーバードもカジノで100万ドルとか私の知らない世界


知らない生き方


次の人生で是非とも味わいたい。

メイジーの瞳(2012年製作の映画)

-

卵嫌い?ときいたら
壊したくないって答えてた。
メイジーを抱きしめてキスしてあげたくなった。

この映画に敵も味方もいなくて、
みんなただただメイジーを愛してくれる話。


パパもママも、マーゴもリン
>>続きを読む

ダラス・バイヤーズクラブ(2013年製作の映画)

-

生きねば。

何日も前に観たのだけどこれしか言えないのだ。

好きにならずにいられない(2015年製作の映画)

-

この映画みて人間は外見より中身だ。なんて言ってしまえる人って優しいのかな。
なんか 本当 に感じなくて不安になる。

じゃあお前はこの中年男を救えるか。と問いたい。

世間であの人は優しいとか、感じが
>>続きを読む

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

-

水曜日に観るべき。
土曜日じゃダメよ。


帰り道思い出したのはああ、映画の前に食べたお寿司美味しかったなということと、スタバの新作のピンクの飲み物うまかったなということでした。


よく考えるとメン
>>続きを読む

ヴィヴィアン・マイヤーを探して(2013年製作の映画)

-

わたしはこの映画をみてひどく安心したのでした。

それは彼女が社会的弱者であったからだし、彼女の天才的な写真をみて感動したからかもしれない。
そんな彼女の死後に見知らぬ誰が彼女の写真を救ってくれたから
>>続きを読む

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

-

最近心が弱くなってるのか、辛い場面とかでこれは映画だから本当はだれも辛くないし、傷ついてないから大丈夫だから!って心の中で叫んでいる。




ベイビーがすごく優しくて辛かった。
いろんな場面で辛かっ
>>続きを読む

ドライヴ(2011年製作の映画)

-

正義って本当に最後に勝つんですか。

正義ってめちゃくちゃ弱くないですか。
悪ってめちゃくちゃ強い。
自主性もあるし、繁殖力も、なんか色々強い。
正義ってあったらいいな。
って思ってるけどどこにありま
>>続きを読む

ライト/オフ(2016年製作の映画)

-

体がビクついた。
かなりビビりました。

ひゃーーこわかった。

ダンケルク(2017年製作の映画)

5.0

面白くないと言ってひとたちだらけになってしまえば現在人終わりや。
戦争が始まってしまう。
私は心配になった。

想像力があればこの名作を楽しめないなんてことない。

言葉で説明しなきゃ分からないなんて
>>続きを読む

ハートストーン(2016年製作の映画)

-

僕らは別に映画みたいじゃないけれど、映画みたいだなと思うことがあるじゃない。自分たちの周りでさ。



大学の頃ある監督の映画について調べ物をしていた時に出逢ったこの言葉が思い起こされた。この映画のこ
>>続きを読む

パッセンジャー(2016年製作の映画)

-

最後に出てきたニワトリがどこから登場したのかだけ気になった。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

-

リアリティ感じず。

殺人犯の握手会くるやついるのか?とか
アナウンサーって軽井沢に豪邸建てられるほど儲かるの?とか。
思ってしまってすみません。


日本にこんな情熱のある刑事さんがいるとも思えず。
>>続きを読む

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

5.0

感じたことを考え抜こうと思った。
なんでわたしはエンドロールの手前であんなに泣けて来たのか。

わたしには習慣がある。
毎晩コタツに横並びで変な音楽を聴きながら晩御飯を食べる。その後わたしがハマってる
>>続きを読む

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

-

お酒飲み歩きたくなるので年末年始休みに友達と飲みながら流していたい。
大きな感動も面白味も感じないけど、酔っ払いたくなった。

アメリカン・スリープオーバー(2010年製作の映画)

-

金髪ショートの彼女。
水色の水着がよく似合う。
キッズのあの彼女みたいだ。
眩しくてたまんないよ。
君と恋をしたい。一瞬だけ。そんな煌めき。たまんない。


10代の頃に戻れたらなんて考えることもある
>>続きを読む

3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

-

零の強さ。
大の大人を目の前に正論を述べる力強さ。
正しくあることがいつも正しい訳ではないにしても、発言と行動を伴う正論に太刀打ちすることはできなかった。

きっと私は口だけの正論を振りかざしていて自
>>続きを読む

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

5.0

この映画を面白くないという人が、どれだけいてもその意見を否定することはない。
この映画の旨味というのはなんだろう。
味でも食感でもなく隙間なんだとおもった。
なにか足りないものが寂しいと思えるこの感覚
>>続きを読む

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

-

初めての相手があなたでよかった。(IMAX 3D)
こんなにも素晴らしい3時間久しぶりです。
帰りに本当にすごかった!IMAXもすごかったし映画もすごかった!!
やべーやべー!といいながら興奮気味で帰
>>続きを読む

アンブレイカブル(2000年製作の映画)

-

並ばないで乗れるディズニーランドのアトラクションのようでした。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

-

きこちゃんの猫の鳴き真似が非常にうまくて感動いたしました。

あと安藤さくらさんも最高でした。
妻夫木さんのニット帽から覗く分厚い前髪覗く冴えなくてよかったです。

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

5.0

全世界の公務員たちにこの映画みせてやりたい。

心が怒りでいっぱいだ。

誰かがやらないと。
今していることって誰のためなの?って仕事中よく考えて生きてます。
だからみんなにもそうであってほしい。
>>続きを読む

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

5.0

最高!!!!!!!
教育とはこういうことなんだ。。。

日々わたしには親になる度量がないない思っていだが、
最the高すぎてわたしも子供6人産みたい。。。






そして森で育てる!

そしてわ
>>続きを読む

スプリット(2017年製作の映画)

-

次回作の宣伝のようなラストが一番びっくりしました。


23人いるというより、あの場所の環境設定が最後にそうだったのかと驚いた。


彼が働いているあの場所をわたしは嫌いだった。


人間て悪趣味だな
>>続きを読む

メッセージ(2016年製作の映画)

-

これまでの映画体験と次元が違い過ぎて白昼夢のようです。


回文というのはわたしの卒業制作のテーマでもあり、生きること自体が回文なのだ終わりもなくずっとまわっているものなのだと頭の中は常にぐるぐるして
>>続きを読む

3つの心 あのときもしも/ラブ・トライアングル 秘密(2014年製作の映画)

-

もしもの話なんだけど、

帰る時間気にしながらだれかとそのもしもについて話したいなあ。

とりあえずビールの後は何を頼もうか様子を見ながら

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

5.0

愛する気持ちというのはリアルタイムでは姿を現さない。

彼のこと愛していないと思っている。
それでもきっと思い出して涙が出る時が来る。
その時やっと愛していたのだと気づくだろう。

今ある愛なんて思い
>>続きを読む

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

-

原作のファンです。
鼻水が垂れるほどに泣いた漫画でもあります。

何でわたしが泣いてるのかわからない。
誰にどんな想いをはせたのかもわからないけどみんなをみてたら涙とまらないんだよ。
なんて優しい群像
>>続きを読む

ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜(2017年製作の映画)

-

エンディングソングを清志郎にするとたちまち素晴らしい物語に感じられてなんだかずるいと思う。


伏線回収と、辻褄合わせの違いについて考えさせられた。


辻褄合わせの物語だなあと感じて大人が作った子供
>>続きを読む

ムーンライト(2016年製作の映画)

-

何もない。
観終わった後の私の心に何もない。

つまらないも、感動も、興奮も何もない。
退屈だと怒る気持ちなく。
何もなくて驚いている。びっくりした。


この映画のどこにひっかかりを感じて感動してい
>>続きを読む

>|