U-NEXTのサムネイルが可愛かったので、
ポイント:399円を払って鑑賞しました。
金持ち向けトーナメント開催を控えたゴルフ場で、
薬剤の影響によりホリネズミが突然変異してデスネズミになって大量発>>続きを読む
ジョージ・A・ロメロが1973年に手掛けた“ザ・クレイジーズ”をリメイクした戦慄のパニック・ホラー。
舞台は米アイオワ州郊外の小さな町オグデンマーシュ。
町の飲料水として使われている川に毒素を積んだ>>続きを読む
U-NEXTで配信していたので、
ポイント:399円を払って鑑賞しました。
パブリックドメインとなった1928年製作の“蒸気船ウィリー”を下敷きにしたホラー作品。
“蒸気船ウィリー”とはディズニー>>続きを読む
2026年10本目の劇場鑑賞。
令和316本目の劇場鑑賞。
IMAXレーザーGT(字幕版)で鑑賞。
レイトショー回で観たかったのだが、
やってなかったので、
朝一の8:30~10:35回で鑑賞。
こ>>続きを読む
火星の有人探査計画アレス3。
火星ミッション中に不運が重なり、
死んだと思われたままたった一人で火星に取り残されてしまったマット・デイモンが、
科学の知識と不撓不屈の根性で、
絶体絶命の状況からの地球>>続きを読む
スクリーム・シリーズ6作目。
スクリーム・シリーズで覚えているのは、
“ゴーストフェイス”と“ネーヴ・キャンベル”だけ。
本作はシリーズの中で“ネーヴ・キャンベル”が出演しない作品である。
理由は“>>続きを読む
2026年9本目の劇場鑑賞。
令和315本目の劇場鑑賞。
アーティストのリズは、
医師の恋人マルコムから交際1周年記念の旅行に誘われ、
人里離れた森の中の山荘へとやってくる。
楽しい旅行になるはずが>>続きを読む
U-NEXTで配信していたので、
思いってポイント:1,760円を払って鑑賞しました。
中年男のダグとグリフ。
映画好きの2人は久々に再会すると、
1997年の“アナコンダ”をリメイクさせようと決意>>続きを読む
2026年8本目の劇場鑑賞。
令和314本目の劇場鑑賞。
IMAXレーザーGT(字幕版)で鑑賞。
7年ぶりに“スター・ウォーズ”が劇場に帰ってきました。
と言ってもあの懐かしいオープニングはありませ>>続きを読む
2026年サイレントヒルの最新作“サイレントヒル:タウンフォール”が発売決定したので、
楽しみにしている中、
まさかのサイレントヒルの新作がAmazonプライムビデオでの配信。
タイトルも異なるし、>>続きを読む
U-NEXTでポイント料金が1980円だったのが、
399円にやっと値下がりしたので鑑賞。
配信で映画館並みの1980円も払ってまで観る人がいるのかな?
399円でも高く感じる。
前作は何も知らず>>続きを読む
2026年7本目の劇場鑑賞。
令和313本目の劇場鑑賞。
ニューヨーク・マンハッタンに建つセレブたちが暮らすという高級マンションに新たなメイドがやってくる。
そこはセレブたちが暮らしていると思われた>>続きを読む
U-NEXTでポイント料金が1980円だったのが、
399円に値下がりしたので鑑賞。
配信で映画館並みの1980円も払ってまで観る人がいるのかな?
399円でも高く感じる。
邦題の“おさるのベン”>>続きを読む
「トゥギャザーしようぜ!」by.ルー大柴
長年連れ添ってきたミュージシャン志望のティムと小学校教師のミリーだが、
最近すれ違い気味。
ミリーの仕事の関係で田舎に引っ越した2人。
ある日、
森へハイキ>>続きを読む
まさかの20年ぶりに“プラダを着た悪魔2”が公開したので、
久しぶりに本作を鑑賞。
大学を卒業し、
ニューヨークへとやって来たアンディが就いた職業は、
一流ファッション誌“RUNWAY”の編集長ミラ>>続きを読む
名探偵コナン・劇場版第2作目。
原作コミックは未読。
毛利小五郎の周りで殺人未遂事件が連続発生。
いずれも現場にトランプに関連するものが残されていた。
犯人は毛利小五郎に関係があり、
名前に数字が入>>続きを読む
2026年6本目の劇場鑑賞。
令和312本目の劇場鑑賞。
偶然にもビーバーを題材にした作品が2作公開している。
“私がビーバーになる時”と“FEVER ビーバー!”である。
前者はDisney+で配>>続きを読む
“ザ・アウトロー”の続編。
映画では続編が制作されることが多いが、
待ってましたの続編とまさかの続編があるが本作は後者である。
前作は続編を制作するまで大ヒットしたかな?と疑問が残るが、
そういえば>>続きを読む
カテゴリー5の巨大ハリケーンに襲われた沿岸の町。
取り残された住民たちは、
急激な増水とそこにうごめくサメたちを相手に生き延びるための戦いを余儀なくされるお話し。
突然の洪水で街が水没して、
さらに>>続きを読む
押切蓮介の同名ホラー漫画をが実写映画化。
原作漫画は未見。
神木家は、
祖父母も含む家族7人で中古の一戸建てに引っ越してきた。
中学3年の長男の則雄は、
祖父の章造、
認知症が進む祖母の春枝、
父親>>続きを読む
不慮の事故で娘の芽衣を亡くした佳恵は、
骨董市で芽衣によく似た人形を見つけ、
その人形を娘のようにかわいがることで少しずつ元気を取り戻していった。
そんな中、
佳恵と夫の忠彦の間に新たな娘の真衣が誕生>>続きを読む
泉朝樹の同名漫画を原菜乃華主演で実写映画化した青春ホラー・コメディ。
ある日突然、
霊が見えるようになってしまった女子高生のみこが、
どんなに怖くても見えないフリをしてやり過ごすという作戦でどうにか>>続きを読む
文詠社のオカルト雑誌の編集者が突然行方不明となり、
女性オカルトライターの瀬野千紘に白羽の矢が立ち、
編集者を見つけ出すか代わりに特集記事を執筆することを頼まれ、
編集者の小沢と一緒に前編集者が直前ま>>続きを読む
邦題の“愛はステロイド”ってインパクトがありすぎる。
1989年のニューメキシコ州の田舎町。
スポーツジムで働くクリステン・ステュワート演じるルーと、
ボディビルで名をあげることを目指しながら旅をし>>続きを読む
名探偵コナン・劇場版第1作目。
1996年から放送を開始したTVアニメ“名探偵コナン”が、
今年で放送30周年を迎えたという事で、
今さらながら劇場版名探偵コナンデビューしました。
原作コミックは>>続きを読む
童話「シンデレラ」をベースに贈るホラー・サスペンス。
ディズニーのキャラクターや童話を安易にホラー映画化する作品が増産される中、
まだ“プー”以外の作品は観ておらず、
わざわざ映画館まで足を運ぶ気が>>続きを読む
オリジナル版“胸騒ぎ”は視聴済み。
アメリカ人夫婦はイタリアで休暇を楽しんでいた。
そこで子連れのイギリス人夫婦と出会い意気投合する。
自宅のあるロンドンに戻ると、
イギリス人夫婦から招待を受け、>>続きを読む
2026年5本目の劇場鑑賞。
令和311本目の劇場鑑賞。
IMAXレーザーGT(字幕版)で鑑賞。
“オデッセイ”の原作者アンディ・ウィアーによるベストセラーSF小説の映画化。
ライアン・ゴズリング>>続きを読む
海外旅行は好きで、
アメリカをはじめ、世界各国を訪問してきましたが、
ヨーロッパ諸国はまだ行ったことはありません。
一度は行ってみたいと思うけど、
目の前に円安という巨大な壁が立ちはだかるので無理そう>>続きを読む
クリス・プラットが目が覚めると、
裁判所の椅子に拘束されており、
身に覚えのない妻殺しの容疑でAI裁判にかけられ、
制限時間である90分以内に無実を証明しようとするお話し。
舞台がマーシー裁判所で展>>続きを読む
ブリッッセルに家族で住んでいる神様は、
自分のパソコンで世界中を自由に管理していた。
身勝手な神様の父に憤慨した10歳の娘エアが反乱を起こし、
人々の余命をメールで知らせてしまい、
家を出てしまう。>>続きを読む
バイオハザード30周年記念作品となる“バイオハザード レクイエム(バイオ9)”が、
2026年2月27日に発売するので、
久しぶりにバイオハザードの完結編を鑑賞。
バイオハザードは全て映画館で鑑賞済>>続きを読む
2026年4本目の劇場鑑賞。
令和310本目の劇場鑑賞。
韓国映画「地球を守れ!」を英語リメイクした異色サスペンス。
オリジナルは未見。
韓国映画“地球を守れ!”のリメイク作品というのは知らずに鑑>>続きを読む
公開当時は、
同じ深海を舞台にした作品“リバイアサン”も公開されており、
オールナイトで両作品とも観ました。
前々から“ザ・デプス”を観たいと思っていたら、
U-NEXTの新規入荷作品でラインナップ>>続きを読む
同名の世界的ヒット・ゲームを実写映画化したサスペンス・ホラー。
ゲームは未プレイですが、
ゲーム実況でクリアするまで観たことはあります。
ゲームにはストーリーがなく、
地下通路から脱出するゲームで>>続きを読む
公開当時は、
同じ深海を舞台にした作品“ザ・デプス”も公開されており、
オールナイトで両作品とも観ました。
フロリダ沖の海底16000フィート。
希少鉱物の採掘作業に携わるクルーたちは、
ある日深海>>続きを読む