マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝のアニメ情報・感想・評価・動画配信

「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」に投稿された感想・評価

土屋佑

土屋佑の感想・評価

2.5
0

このレビューはネタバレを含みます

見たけど、あんまり関係ない話で1作目ほどの衝撃はありませんでした。
相対的に低く感じてしまいましたが、内容は面白いです。
ジーナ

ジーナの感想・評価

4.5
0
大傑作アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」を元にしたゲームが原作の外伝作品。
全3期の内の1期目。

メインキャラクターはまどか達ではなく、ゲームに出てくる新しい魔法少女達であり、前作に出てくる魔法少女は5人でしたが、本作は3期まで含めると数十人に及ぶので、某カップ焼きそばもビックリの大増量!
名前を覚えるのも一苦労。

絵柄や演出は引き続き犬カレーが担当しており、世界観や音楽性もまどマギから継承されているのが良かった。
ストーリーは流石にまどマギには及ばないですが、謎が謎を呼ぶ展開で毎話毎話楽しい。

何より蒼樹うめ先生のデザインはやっぱり秀逸でして、どの魔法少女も可愛すぎる!!!
そんな魔法少女達が絶望と向き合いながら希望を信じて戦う光景はうるっと来ますね。

実は放送当時はあまり好きじゃなかったんです。
というのも前作のキャラのサプライズ出演がまどマギファンの気持ちを逆なでるような脚本だったので...
ただ、久々に1話から完走した結果、見所が多い事に気づき、いつの間にか好きな作品になりました。
3期まであるんで本作だけでは何も解決してないですけど、本作だけでも十分可愛さに癒される。

これから本作を見ようという方は、まどマギおよび劇場版を完走してから見るのをオススメします。

ちなみに特に推しなのはいろは、黒江ちゃん、鶴乃、さな、かえで、レナ...いや一人だけなんて選べないよー状態😫。
si

siの感想・評価

2.7
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イヌカレー空間が堪能できるアニメ。

なんというか主人公(?)が妙に不自然で見づらい。
友達いないうつろなインキャかと思えば知らん相手にグイグイいくし、棒立ち足手まといかと思えばいつのまにか魔女消しとばす。過去回想では触れてないけど「私たち4人で親友だった」みたいな謎のことを言い出す。信用できない語り手なのか、描き方がチグハグなだけなのかとにかく情緒がわかりかねる。

そして敵組織の話聞いているとなにがデメリットなのかでてこないので、主人公たちが何を頭ごなしに反対しているのかまったく、全然、わからない。
マミさんは話を聞かない頭のおかしい女固定になってしまったんやね…。
れーじ

れーじの感想・評価

4.5
0
まどマギ同様にあの不気味な感じを出してる作画はまじで凄いと思う。物語はまだ続きがあるからなんとも言えないけど巴さんの扱いがかわいそう笑 後噂みたいのがゲゲゲの鬼太郎に出てきそうな感じで親近感が湧く。
ここなま

ここなまの感想・評価

3.5
0
【待ち望むワルプルギスの夜】

劇場版で終わりを迎えていた『まどかマギカ』シリーズとリンクしている。マミさんや、さやかが生きていたりと、おそらく世界線が違うのだろう。まどかが活躍していた三滝原市なのだが、その外側である神浜市が舞台になっている。

新システムである”ドッペル”が導入されている。ドッペルを使うと、一時的に魔女の力を使える。ブリーチでいうアランカルモードみたいなもの。主人公のいろはは、なぜかその能力が使えるようになる。

階段の端に名前を書くとその人と絶交できる”絶交階段”や、飲むと幸せになれる”幸せの幸運水”。魔女や使い魔ではない何かがこの町には存在している。
やろう

やろうの感想・評価

4.3
0
まどマギ見てた+マギレコのゲームやってれば面白く見れると思う。まどマギを超えることはできないけど、別視点から見たら面白さは並以上あるかなって感じた。

このレビューはネタバレを含みます

萌えアニメに見えて全く萌えアニメじゃない元祖とただの萌えアニメの様なマギアレコード。
うん、設定同じな別物。

リタイア。
元祖は好きです。
MondeFilm

MondeFilmの感想・評価

3.3
0
1話
 諸事情。まどか☆マギカ見てないンゴねえ。こういう可愛いのに鬱、みたいなメタ構造。確立した魔法少女概念で遊ぶ。気恥ずかしいモノローグ。鈍化した西尾維新?入間人間。映像は凄くいい。シャフト久しぶりに見たがあんまり変わってない。バトルと独白で展開を圧縮する。スタァライトとかヘンテコ世界が最近の流れ?女子高生と関わらない人たちが描く抽象化された女子高生。優しさを自分のアイデンティティ、拠り所にしている人は寂しい。グロテスクな話をビジュアルとしては綺麗に見せる。コントラスト。ダメージの境界線がわからない。生と死の狭間が曖昧なのでバトルに緊張が生まれない。ヤバいのかどうか判別がつかない。全てを置き去りにするならかえって説明しないほうがいい。カルト的には。魔女と魔法少女。容易な悲劇。
2話
 なぜ妹の記憶を忘れていたのか、が主題?視聴者の動機になりにくい。ゲームをプレイするコア層向けの内容?シリアスなのかマジなのか。中途半端。それでも3期まで続いているから何かしらあるんだろう。食らっても死ぬわけじゃないのか。というかキャラクターが漏れとしては萌えない。ぽまいらはこういうのが好きなの?ロリコンじゃないんだね。話長いンゴ。ゲームをアニメにすること。変換。ついにキャラクターの区別がつかなくなった。色で区別してまふ。もともと蒼樹うめってこんな感じ。きらら。女の世界?子供の喧嘩に感情移入できる年齢を過ぎた上で、どうやって作り上げるか。ゴシップとして?別の価値観へ。友達とか違うとか。エンディング実写?脳を上滑りする。
3話
 ダウンロードの合間に。傲慢を覆う女性の表象。ある程度綺麗にすることができる。中性。義理と能力主義。案外適当な理由で魔女になる。そもそも女子高生のモチーフに興味がないのかもしれない。テンプレートぼファンタジーにも。訳がわからないならかすりもしないほどに離れていてほしい。声優的な演技。没入できないコンテンツへの参入。なぜか。少女同士の喧嘩、「本心の吐露」にのめり込めない年齢。いかに描写するか。突然のアイドルライブ。何をしても良い空間。アイドルをよしとする感覚。輝く。注目を浴びること。精神環境をバトルで表現する、現代社会の病理とその反映。エヴァンゲリヲンチルドレン。俺に友達がいなさ過ぎるのか?夢、ストーリーを駆動させる不思議。脳科学が発達しないと良い。マミさん。
4話
 再度ダウンロードを兼ねて。時間を潰す。ヘッドンホホで聴いてみます。PCのスピーカーよりよく聞こえるけど、そもそもジャンルとして好みじゃない。友達の有無とかの題材じゃのめり込めない!シャフト的な演出はアニメの空間を広げる。Live2Dの紙芝居だけでは描けない細かいカット割。昔はとりあえず3話までは見ると言われたが...考察も駆動されない。黄昏乙女アムネジア?オカルト、魔法、現実。謎解きに切実になれない。ゲンロンみたいな美術感覚だ。
5話
 パスタを水に浸している。邪道料理。飛び道具としての自覚。シャフト?ターゲットが四半世紀も生きた人間ではないんでしょう。サリンジャー?ちょくちょくイラスト的な描写が目に入る。眼球のトーン的な斜線とか。人を人と同定する条件とは。異常な空間から推測してしまう。ボーカロイド的世界、クリシェの積み重ね。テンプレート空間。凄惨な場所ときらら少女。死に緊迫感が無い。どうせ生きてんだろ?異常空間ならそれなりの論理を徹底するか一人くらい死人でも出さないと、結局安全な世界になる。そのあたりの理由でマミるのは大事だったんですね。空回りするハードな印象。雰囲気クリシェアニメ。話の内容とかより外在的な部分に着目しちゃう漏れ。ぽまいらはどうですか?そもそもイヌカレー使ってる時点で大衆受けなんて気にしてないのか。AC部の夢を見るか?

このレビューはネタバレを含みます

まどマギのせいでハードルが上がりすぎてのそのテンションで観ると大変なことになる
かんかん

かんかんの感想・評価

4.5
0
まどマギは知ってても知らずとも、マギレコのアプリゲームを知らず初見で見ると「???」ってなると思う

小さなキュウべえが出てくる度にニコ生では「俺ら」などのコメントで溢れかえってて1番笑った
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