大好きな90年代作品の一つ。とはいえ、大掛かりに作ることが初めから予定されていた作品で、それでいてちょっとずつしか作りようがなくて話数が限られてしまったし、もっともっと実際の話数を伸ばして数十話くら…
>>続きを読む好みド直球90’s💎全私歓喜の舞
吊木光殿、服着ずに電話してる時点でモラハラ臭すご!て思ってたら、常に服装カオスで腹筋崩壊ᴖ ̫ᴖフラグ建築士すぎて色んな意味で痛タタタ
『なんでいつもカッコつけて…
ロボットの女の子がアイドル目指すよく分からん話がずっと続いてたら、ラスト2話でめっちゃ説明する変なアニメ。
しかもラスト2話だけ100分あるし(それまでは各話25分)その説明回も、回想とセリフばか…
「友達を3万人作れば人間になれる」
本来の目的がなんとなく保留されたまま、謎の勢力と謎の勢力に徐々に巻き込まれていくヤバ雰囲気アニメ。SFと宗教と芸能が、抽象的なまま干渉してくる感じにIT社会より…
いかにも90年代のOVAらしい雰囲気の作品
一体どういう制作スケジュールだったのかはわからないけど、全15話中13話までほとんどお話は進まず(毎話20分ちょっと)、なんとなくの匂わせとざっくりとし…
伝奇とSFの融合という感じで、わちゃわちゃ感が楽しい作品だった。
からくり人形に神秘を感じるのは分かる。
ただ、14話の長丁場の会話シーンで伏線を全て「解説」してしまうのは勿体ないというか、もはや…
14話の種明かしにビックリする。
複雑なアニメ。
最初は無自覚な高性能ロボットを軍事企業が狙う話かと思っていたけど、途中から主人公の過去を追いかける密閉集落ミステリーになり、最後は主人公の感情を追い…
主人公は綾波レイだし、ゲンドウみたいなやつも出てくるんでエヴァすぎるんだけど、エヴァより前からリリースはされていたのが意外。最終二話の、特に「キーはロボットではなかった」からの怒涛の展開がめちゃくち…
>>続きを読む(C)佐藤博暉/プロダクションKEY