
ボージャックの幼少期
頑張り屋のキャロライン
ダイアンとピーナッツバター
ボージャックの涙
シーズン1を観てそんなに鬱展開かな?と思っていたけど、今シーズンでだんだんわかってきて、面白くなってきた…
理想が現実に押し潰される話が続く。しかも、それは、現実に立ち向かえない己の弱さから来るものでもあるから、なかなか辛い。
そして過去に囚われるボージャックと現在を生きてるシャーロットのズレが苦しい。そ…
『シーズン1』からの人間関係がより複雑になっていく。
10話、11話、12話は特に良かった。
第3話のラスト、ハーブが「未来は晴れ渡ってる、こんな風にな」ってハリボテの晴れた空を見るシーンが凄い。…
ボージャックの幼少期のエピソードどれも辛くて、こんな親に育てられたらこうなっちゃうのも仕方ないよなあと思いつつだからと言ってさすがに酷すぎひんか、、、みたいなこともしちゃうし🥲🥲なんかバッググラウン…
>>続きを読むボージャック・ホースマン、マジで唐突に出てくるポールマッカートニーは本人なのか……
『ボージャック・ホースマン』S2、E8で突然慌ただしく放送局の通路を歩くボージャックたちをワンカットで撮り、ショ…
【以下、名言】
「タールの池は自分なのよ」
「自分というのはどこに居ようと自分なの」
「自分からは逃げる事はできないの」
「やめて…よくもこんな…!」
「30分以内に出て行って…さもなきゃ警察を呼…
E8 まさかのダニエルラドクリフが本人役で登場
E11 Escape from L.A.
家の外でシャーロットと会話するシーンは本当に素晴らしいと思う、突き刺さる。娘とそういう流れになるの見つかる…
このレビューはネタバレを含みます
自伝本がベストセラー化し健康にも気を使い始めたボージャックを描いていくシーズン2
キャロラインの家にシュワちゃんのジュニアのポスターが貼ってあるのがいい
イスラエルについて聞かれお茶を濁すボージャッ…