さよならララの6の情報・感想・評価

エピソード06
わたしを照らす光
拍手:40回
あらすじ
「⼈⿂と⼈間が愛し合うなんて許さない」 ララの姉・リサには並々ならぬ⼈間への恨みがあった。 リサとしもべのコータが⼈間として⽣きるようになった、その過去が明かされる。
コメント22件
夢

このコメントはネタバレを含みます

リサがあんな酷い目に遭って、こんな辛い経験をしていたなんて。。。 ちょっとララの無神経さが憎くなってしまうくらい。 とかシリアスに考えていたら王子登場!?
つゥ

つゥ

2026-08-22 Abema
いいね!1件
とまきち

とまきち

魔女に翻弄される2人‥‥姉リサの キラキラしたララの今との対比は急展開としか言いようがない🔥
いいね!14件
やちえもん

やちえもん

こんなところで終わるとはっ。
いいね!2件
makimozu

makimozu

アンコウくん、魔女の薬も見つけられるほど見つけるの得意なのか。 時間がないの。それが痛いほど伝わる回。心底人間が嫌いで、でも人間の知能を借りてギリギリで生きてきたお姉ちゃんが初めて泣いたシーン心がギュッとなった 浮いているアレや、光とは?愛とは?謎や役者は揃ったようだ。先が楽しみ
いいね!1件
ねねこ9g

ねねこ9g

この少年誰やねんって思ってたけどチョウチンアンコウくんか! かわいい!
いいね!2件
こらくさ

こらくさ

このコメントはネタバレを含みます

姉とアンコウのこれまでは良かった。今までで一番愛を感じる2人。なんでラブカの口に薬があったのかはわからんけども。 同時の王子様と瓜二つの男性と巡り会い魚戻りして終わるという。 同じ人物とまた出会ってそれが愛でしたってなるわけはないけど、愛が醸成されるに足る時間も減ってきてる。言うてもまだ6話、どういう話になっていくのか。
いいね!7件
オトギバナナ

オトギバナナ

このコメントはネタバレを含みます

「見つけるのだけが、得意ですから」 この中盤に出てくるのは意外だが、姉パートこそ、いかにもな人魚エピソード。人になって助け、そして人になる。この2人の関係こそ「真実の愛」なのでは。 魔女は金魚。ハッキングと、逆ハッキング。魔女を見つけたとて、とも思うが、なにかヒントはあるかもしれないな。 つーかずっと「海」じゃなくて、琵琶湖だったんかな。結局、あの宙うかぶ巨大な魚は、何だったんだろ。
いいね!3件
sunny

sunny

すごいいいところで終わった
いいね!7件
まりっぺ

まりっぺ

このコメントはネタバレを含みます

リサたち、自力で人間として生きていったのすごいなあ そろそろ話動くかな?
いいね!2件
Arcsan

Arcsan

このコメントはネタバレを含みます

チョウチンアンコウに意思がある理由が不明 ほかの魚には意思がないのか? アンコウは、魔女の薬をどうやってくすねてきた? 戸籍はどうなってるの? 客員教授になっちゃってるよ 1931年から2026年までの95年間どうやって生きてきたのか? 人魚見つけて見世物にってベタだな 光欲してるけど、人魚のいる海底って本来暗闇だと思んだけど‥ ララは一度泡となって消えたのに復活した それ故、リサと光太も泡になっても復活できるんじゃないかと思ってしまい、悲壮感が希薄に 魔女グレイスは、人魚と人間との愛を望んでる? それを、ララに託してる? グレイスにも何らかの事情があるのか? ララが人魚?に戻ったのは王子を思い出したから?それとも、タイムリミット? ここで、まさかのビビ〜ンじゃないよな 歩道橋でって「鬼の花嫁」で観たばっかなんだけど‥ 前回の光太を押し潰しそうになったクリスタル状の巨大物体は何だったの? 今回、判明すると思ったのに、より謎が深まってしまった
いいね!2件

このコメントはネタバレを含みます

第6話「わたしを照らす光」 タイトルにもあるため分かりやすいが、今回は映像演出の面で「光」に焦点が当てられていたことが明瞭に描かれた回であった。 リサにとって、彼女を照らす光とは、まずコータの光である。コータはチョウチンアンコウだった頃から、リサにとっての新しいものを照らす光であり、サーカス小屋から逃亡するシーンでも、人魚を囚えていた水槽から漏れ出す火の光によって、リサを救出する者としての立ち位置を示している。 また、京都理科大学の研究者は、グレイスから奪った人間になるための薬の物質が放つ光に魅了されている。この研究者が開発した模倣薬は、本物の薬を再現することはできなかったとしても、微弱な光とはいえ、リサとコータが人間世界で生きるための道具となっている。 さらに現代においても、青いスポットライトの光を絶たれたリサに対して、スマートフォンの光を照らしながらコータが駆け寄ってくる。これは、リサに光をもたらす者としてのコータの存在が、海にいた頃から現在に至るまで一貫していることを示している。 この「救いとしての光」は、プリンセスとしての力をララが取り戻し、人魚の城と人魚たちに光を示せるのかという、この作品そのもののテーマにもつながるものだろう。リサの回想を中心に描きながらも、緊張感を持たせつつ、第1話で提示された問いを改めて我々に突きつけている。 ここまでは救いの光について述べてきたが、今回描かれた光はそれだけではない。リサがサーカス小屋で見世物にされていた場面では、目が描かれていない不気味な人間たちによる拍手と、貴族趣味的なシャンデリアの光が、心を閉ざしていくリサの姿との切り返しによって描かれている。 ここでは、不気味な人間たちとともに、シャンデリアの光もまた、人間の醜い欲望を象徴するものとして描かれている。人間たちの目があえて影に隠されていたのは、その奇異な視線を直接的に描くことで、視聴者の人間に対する嫌悪感が過度に強まることを避けるためだったのではないだろうか。 人間たちの醜悪な視線をそのまま視聴者に突きつけるのではなく、その一部をシャンデリアの光という象徴に置き換えることで、人間そのものへの憎悪が過度に強まることを中和したのではないかと考える。これは、今後ララが人間と交流していく物語において、視聴者が「人間は醜い存在だ」という感情だけに囚われず、人間との関係そのものに目を向けるための演出だったのではないだろうか。 今回は、「光」が多層的な意味を持つモチーフとして、非常に分かりやすく強調されていた回だった。「救い」をもたらす光と、人間の醜さを象徴する光という相反する意味を持たせることで、作品における「光」の重要性がより明確になっている。 この分かりやすさによって、ララが愛によって光を取り戻せるのかという問いを我々視聴者と共有し、改めて確認することができた回だった。
いいね!2件
aka

aka

オトウサマがララという光に依存し過ぎな気も…リサはコータという光を見つけてるのに。盲信なのか事実ララだけが王国を救う光なのか。 オージサマ?がついに登場。いいなー。再会したいな。
いいね!1件
Y

Y

ぼちぼち折り返しだけど要素がごちゃごちゃしてきているしどうまとめるのかは気になるな。
いいね!1件
Misaco

Misaco

このコメントはネタバレを含みます

リサとコータ、思ったより深い関係で激萌え。最初に薬に手を染めたのはコータのほうだったのね……。アンコウのコウじゃなくて光のコウかぁ。 なんかお父さんもだいぶ勝手だよね。リサの身体を気遣いもしないで、いつまでも泡になった娘に執着して、一族の栄光だの再興だのって……。 その父の言葉に縛られて何年もララの帰還だけを希望に生きてきたのに、当のララは人魚の世界の理を外れて新たな道を歩もうとしてる……。たまったもんじゃないよね😭 ララは追い薬しなくても平気なんか? え人魚の尾ってそういうふうに立てるの!??
いいね!2件
コブレッティ

コブレッティ

ララの姉リサが登場。ここでララの一族の過去が語られるが…リサは人魚としてめちゃ苦労して人間が嫌いになったみたい。 今更だけどララはそもそもなぜ足があるのか??そしてララは何を持って愛を見つけたらいいのか??
いいね!8件

このコメントはネタバレを含みます

いつも一緒のチョウチンアンコウがあのマスクの男の子だったのか。 はぁ...人間はクソである。 リサの境遇を思うと涙が。 Cパート 王子似の男との出会い。 ララはトラウマから半魚モード? 人魚に戻ったら立てないだろうし。
いいね!1件
み

このコメントはネタバレを含みます

リサの過去回想辛過ぎる😭人間のこと嫌いそうな割に人と関わる仕事に就いてるんやなと思ってたけど、こんなん人間のこと嫌いになって当たり前ですよ それでも人間になる薬飲んでコータと地上で生きることを選んで、家族のために200年人間の世界で頑張って...報われてほしい かっこよかったお父様がみすぼらしくて悲しかった ララが人間界に憧れなかったらみんな辛い思いすることなくまだあのお城で楽しく暮らしてたのかなと思うと、、 そしてとうとうきた王子様!!!待ってました!!!キュって結ばれた口とかビジュ好き過ぎる、出会ってこのままみんなハッピーエンドまで突き進んでくれ 人魚の直立不動は初めて見て今回ずっとシリアスやったから不意打ちで笑ってしまった
いいね!1件
滝汗

滝汗

あああ〜〜〜〜…!リサ!リサ……! 更に面白くなってきました リサ〜……………………………………
いいね!1件
マホガニー

マホガニー

このコメントはネタバレを含みます

面白くなってきた…!!! リサとアンコウの気持ちを解らせられる6話 だけど、ララの力が不確定すぎる それでもその奇跡の力を信じるしかない2人。それほどに人魚族は追い詰められているのだから 対話が必要!リサはララと2時間くらい話しなさい! リサが研究者なのめちゃ良い
いいね!1件
m

m

このコメントはネタバレを含みます

姉・リサの悲しき過去を描くパート、演出が丁寧で人間への怒りに納得させられる。今回も素晴らしい回。 そしてアンコウ君との関係性が激アツ!!!!うわ最高!!!ララ茉里以外にもこんな関係性まで用意されているとは!!! そして全体のミッドポイントという事で、ここでやはり王子様似の謎少年が遂にようやく登場! カオスな事態に動揺した茉里の行動のボゴォッッというSEに爆笑、考えて分からなかったからとりあえず手が出たでしょ!?相変わらず次回への引きが上手い
いいね!2件
obttky

obttky

かなり豊作な今期のアニメの中でなんだかんださよならララが一番好きかもしれない。5話が良く、6話はさらに良かった。 そして劇伴がとても良い。 6話のリサが慌てて帰るところ、特にコンセント抜いてしまって倒れて号泣するところのあの音。
いいね!2件