oped曲が神。edの入りが美しい。
終末世界の雰囲気も好き。
1期の悪役がちょい小物感つよい。
コミュ障な主人公が人とコミュニケーションを取るためにもがきながら頑張るのだが、これを純粋に応援でき…
ストーリー:正直悪役をそのまま同情する展開は事前描写なさすぎて唐突で、主人公が立派より主人公のおやじとロボが立派で、あんまりコア的なものを感じづらいし、エンタメとしての完成度も低い、56点。
作画:…
まずOP・EDは最高!また、絵柄はあんま好みではないがCGも悪くない。最終盤のテツオの救世主としての本質が開花していくのも素晴らしい!ただそれ以外が絶妙に微妙。
まずテンポが悪い。このクールを半分…
SFロボットらしくないパッケージで、SFロボットらしいストーリーライン。ロボットデザインは昔の『ガラット』とか遥か昔の『鉄人28号』とか…とにかく、ま〜るいです。
で、展開がめちゃくちゃ早くて面白…
オープニングから、なんだろう、グッとくる。
友達を作るって、こんなにハードルの高いものなんだよね。そうだよなあ。
そして、地球に戻ってからのユキオくんがまたいい。あんな状態なのに、いかつい友達(?…
序盤は少し微妙かなと思いましたが、次第にどんどんと面白くなってきました。
鉄男がコミュ障を少しずつ克服し、仲間や友達を作って成長していく姿には感情移入できました。
序盤を越えると一気に引き込まれる作…
幼い頃に親父に巨大ロボに乗せられた某碇さんを思い出す主人公。貴重な青春を全部怪獣退治に使われ、メディアや世間からは救世主と崇められた結果、愛機のCPUとばかり会話するコミュ障が出来上がってしまった!…
>>続きを読むⒸ辻次夕日郎/小学館/「スノウボールアース」製作委員会