落語のアニメ。
主題歌がどちらも桑田佳祐と豪華。
朱音の父親が落語家だったが真打昇進の舞台で阿良川一生に破門を言い渡される。
朱音は可楽杯で寿限無1本で優勝して、一生に破門の理由を聞く。芸を見て…
桑田さんが主題歌を務めるということもあり、サザンファンである私は迷うことなく視聴しました。
落語というコアな題材に加え、声優さんによる落語の演技は表現力が強く求められる難しい作品だと感じていたため…
そもそも落語が別に好きじゃないのと、無駄に漫画的演出があり、あまり好みではなかったです…
2話まで見て、その後も大体のし上がっていくいつもの少年漫画的な感じなんだろうな…と今後の展開に期待も持てな…
アニメにして大正解の作品。高校生の時までの彼女の未熟な部分がどのタイミングでどう成長しているのか分かりやすくて楽しい。落語って見に行くといつも寝ちゃうんだけど、アニメで見てると歴史を知れるし楽しいし…
>>続きを読むあかねさん、ずっとずっとカッコよくてブレなくてアツくて......😭痺れるね......
可楽杯以降が特に面白くて、毎話涙を堪えながら見てた。
アニメ化部分のみだとあかねはまだ大きな挫折をしていない…
地上波放送分を録画して鑑賞。
女子高生に○○やらせてみましたシリーズ。
今作は落語。
落語的に言えば「枕」にあたる
つかみである第1期が終了。
女子高生では物語に限界があるから
第2期からは正式…
とにかく毎週楽しかったです
落語初心者でも楽しめる内容でどんどん引き込まれていくのがよかったです
高校を卒業してついに入門
決して平坦ではない落語界であかねを待ち受けているのは何か
二期楽しみにして…
3話離脱。
アニメとしての出来はとても良かったと思う。
けど色々気になっちゃうことが多くて…、居酒屋のバイトちゃんと契約とかしてんのかなとか、「"おっかぁ"じゃなくて"おかあさん"でしょ」っていや…
これ!!おもろい!!
可楽杯予選でのアカネのじゅげむを見て、かいせいさんが「これが本気だったら見限るだけ」て言うシーン
アカネはそんなのどうでもいい、と言う
もしこれが本当にアカネの全力のじゅげむだ…
何か題材が落語でなくても成立しそうな作り。
公演中の過度なエフェクト、そして周りで見てる登場人物が台詞で落語を褒めまくる。
声優で凄さを出せないからデコレーションでどうにかしようって事かしら?
原…
©末永裕樹・馬上鷹将/集英社・『あかね噺』製作委員会