チー付与に携わるためにP.A.WORKS入りました!というアニメーターを見て期待していたこちらが悪いのかなといった印象
ギャグ漫画のアニメ化は思い切りと緩急が命だけど、アニメチー付与はどちらも中途…
4話まで視聴。追放主人公系だが、ギャグ色が強い作品。一方でヒロインは重い過去を背負っていて、そのシリアスとの緩急が魅力と言える。ギャグ演出は工夫されているが、主人公のバカさがやや鼻につく。でも慣れる…
>>続きを読む遂にアニメ化。嬉しい。
最初は「出たよ。タイトル長いだけのなろう系の、チート系の作品だ。」とか思っていたが見るとちゃんと面白い。最初はギャグとかやりとりとかが多くあんまり刺さらないと言う人もいるだろ…
自分はこれ好き。
漫画がこんな感じでぶっ飛んだせいで原作者が怒ってるのかと思いきや、そうでもないと何かで見てほっとした。
序盤の布の服と短剣でドラゴンやっつけるとこと、かといってずっと無敵なわけでも…
3話で離脱です。記録として残します。
絵がとても素敵でした。
キャラクターもそうなんですが、背景の絵作りがよかった。
ディズニーの手描きの背景のようで、ハッチングや歪みが世界観をより補強してました…
追放系作品の醍醐味は、やっぱり「失って初めて、その人の本当の価値に気づく」展開。
自分を正しく評価してくれない場所に、無理して居続ける必要なんてない。
実力を発揮できる場所で、自分らしく生きる。…
©六志麻あさ・業務用餅・kisui・講談社/「チー付与」製作委員会