コントが始まるのドラマ情報・感想・評価・動画配信

「コントが始まる」に投稿された感想・評価

O

Oの感想・評価

3.3
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内容はあんまりだったけど、有村架純と芳根ちゃんという私の好きな女優2TOPが出てたから最高でした。かわいい。毎クール出てください。
鈴蘭

鈴蘭の感想・評価

3.5
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潤平&奈津美ちゃんカップル良き☺️
最後に感謝の気持ちを直接本人に伝えられるりほこちゃんは幸せだな!うらやまでした😭
ひさあき

ひさあきの感想・評価

4.5
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誰かの心に響いたのならその10年は決して無駄ではなかった。何年後か経ってあのときよかったなって思えたら幸せもの。
PSYCHE

PSYCHEの感想・評価

4.6
0
終わりから始まる物語。
一気見した。一日中観てた。多分若い人はエモいって言うんだろうけど、
なんだか目がうるっとして鼻がツーンとしてとにかく良かった。
実力派俳優の主人公三人のお芝居はお芝居じゃないと言ってくれ!と思う程の自然さだった。太賀は同じくらいに同じ様に明るいキャラクターの作品にでていたのだが(そういや木村文乃も)そっちは1話で話の先が見えてしまいやめてしまった。
脚本がジャニーズドラマばかり書いている人だったのでその気になれずずっと録画したまま置いといた。過去作ではプロポーズ大作戦とハチクロは大好きだったが他は全くだったので全く期待してなかったがこれは観て良かったー 
脚本家は青春群像劇が得意なのかな。
こんな風に上手くいかない世の中だけれども、だけれども、なんていうか生きていく事がとてもしんどくて、上手くいかなくて、でももう少し楽に生きてもいいんじゃない。と語りかけてくれるドラマだった。

全くドラマの趣味が合わない、主人公と同じ年の息子がこの作品いまいちだったからみんのやめたに説教したくなったが、今までドラマも映画も全く趣味が合わないから仕方ないな。
Benito

Benitoの感想・評価

4.2
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【 ほろ苦だけど優しい空気感のあるドラマ 】 
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・2021年4月-6月
・日本テレビ 22.00- 土曜ドラマ
・全10話
・脚本_ 金子茂樹
・演出_ 金井絋 他
・音楽_ 松本晃彦
・主題歌_ あいみょん"愛を知るまでは"
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2021年現時点では、最高のキャスティングではないだろうか!
菅田将暉、仲野太賀、神木隆之介。
有村架純、芳根京子、中村倫也、木村文乃。と、主役級・実力派若手が揃ってるのだから。

後半にいくにつれて、ドラマとしては次第に熟成していく感じ。芸人マクベスで10年の3人、周囲の家族や恋人たち、マネージャー、同僚。それぞれ丁寧に描かれていて、脚本金子茂樹(最近では「俺の話は長い」)の力のなせる技だと思う。なんだか暖かく優しい気持ちになる作品。

同時にマクベスのオープニングのユルくてシュールなコントも欠かせない(笑)。

そして、マクベス3人が乗っていたクルマについてのエピソードの第7話は良かった。この車はフランスのシトロエン社が1982年-1994年に販売していた「BX」(読み:ベイクス)というモデル。エクステリアデザインはランボルギーニ・カウンタックも担当したマルチェロ・ガンディーニ。BXの後継機種はエグザンティア(自分も1999年-2000年に乗ってた)になってからデザインは一新。だから今、日本でBXを見るのはかなり貴重かも。


メリハリのある劇伴は「踊る大捜査線」シリーズの松本晃彦。
Northforest

Northforestの感想・評価

5.0
0
面白く、ときには自分に置き換えてちょっと考える。みたいな感じのドラマでした。

前に進みたい。
そんな時に一気に見て、頑張ろうと思える作品。

この作品も登場人物みんな好きになります。
Melody

Melodyの感想・評価

3.0
0
人生はコントのようだ

マクベスの人生、その周りの人の人生の物語。
人生は全て上手くいくものではない。
何かを諦めなければいけないことだってある。
でも今日まで、これまでを支えてくれてた人がいる。その気持ちを忘れず、前に進んで行かなければならない。
って思わされたドラマでした︎︎︎︎︎☺︎
りお

りおの感想・評価

4.0
0
あったかくてほろ苦い青春群像劇。

マクベスと周りの人々の生きづらさと新たな一歩を笑い飛ばしながら前向きに描く、優しい世界だった。

毎話冒頭のコントの内容がその回の伏線になっており、最後のコントでの伏線回収になっている構成が美しかった。また、コント内や各話に小ネタも随所に見られ、各話が解散ライブでのネタ順になっているのも面白い。

努力が報われるのは、すぐじゃないかもしれない。もっとずっと先の忘れかけてた頃に報われることもある。高校時代の部活での生花の知識が、ファミレスでお花の名前を教え感謝された経験に生き、すごく嬉しかったというエピソードが響いた。

また、会社に生花が生けてあったという些細なことで動き始めた里穂子、人生は些細なことで動き始める。決められずにまごついているよりは、ラフに動き始める方がずっと良い。という言葉も響いた。

潤平役の仲野太賀さんの演技が素晴らしかったです。
yy

yyの感想・評価

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0
車中泊辛くなさそうだった
不味そうな発泡酒 真空ジェシカ川北のぷよぷよ指導 風呂場サプライズ 花束の二人のはっきり言い合わない雰囲気
七個

七個の感想・評価

4.0
0
必ずしも恋愛じゃなくていい、ってのが
今なんだよなぁ

すごく好きなシーンがじんわり心に残ってる。激しい演技じゃないからこそ、役者がみんなうまくかったんだなーと思う。
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