このレビューはネタバレを含みます
フィスクやデアデビルが登場するのは良かった。フィスクとマヤの関係性の描かれ方も良い。
ただ、ホークアイで描かれたエコーの過去と1話のシーンが被っているのと、ろう者ということもあり無言のシーンも多く…
このレビューはネタバレを含みます
マーベルシリーズ最低のドラマだった。マジで面白くない。
良い点はビスケッツのキャラ、イケオジのおじ、スケート場での戦闘シーンのみ。
悪い点は他全て。
ウィルソンフィスクが主人公みたいなもんで結局コイ…
このレビューはネタバレを含みます
ホークアイと戦った手話で義足の女の子の話🦿先祖パワー🪄あんまりなにも起こらなかった
頭いじられて改心したのかと思った「市長になろうとするキングピン📍」は、『デアデビル:ボーン・アゲイン』につながる重…
関係性が分からなくて難しかった
でも今まで戦闘シーンがある作品で耳が聞こえない人が居たこと無かったからかなり新鮮だった
たまに無音になってマヤの気持ちに近付ける演出があって耳が聞こえないのってこんな…
キングピンがヴィランとして出て来ると途端に現実との接点が近くなって、作品として理解しやすくなる気がする。
華はないし、ヒーロー作品らしい盛り上がりどころはないけど、ドラマ単品として観ると結構おもろい…
このレビューはネタバレを含みます
アクションはなかなか興奮できた。
最初のデアデビル戦とか、スケート場の戦いとか。
問題は主人公のマヤが8割がたムスッとしててあまり好きになれないこと。感情がないわけではないけど、なんだかなあ。
…
ホークアイとデアデビルBAの間の話。
聴覚障害者で、ネイティブアメリカンの血筋で、そのうえ義足の人が演技させてみたらけっこう良かったから1本作ったという感じ。
原作だとフェニックス・フォース持ちで…
ドラマ作りが「苦手」とすら私は思ってる
マーベルのかなりニッチな作品。
の割には、比較的終わった後は「見やすかった」と思えた。
話がそこまで複雑じゃないし、
ホークアイの時には謎だったエコー(マヤ…