フィスクやデアデビルが登場するのは良かった。フィスクとマヤの関係性の描かれ方も良い。
ただ、ホークアイで描かれたエコーの過去と1話のシーンが被っているのと、ろう者ということもあり無言のシーンも多く…
デアデビル/マット・マードックと、
キングピン/ウィルソン・フィスクの
歴史を巡る旅の一環として視聴。
何度も繰り返し観るほど大好きになってしまった『デアデビル/ボーン・アゲイン』でなんであのクソ…
マーベルシリーズ最低のドラマだった。マジで面白くない。
良い点はビスケッツのキャラ、イケオジのおじ、スケート場での戦闘シーンのみ。
悪い点は他全て。
ウィルソンフィスクが主人公みたいなもんで結局コイ…
ホークアイと戦った手話で義足の女の子の話🦿先祖パワー🪄あんまりなにも起こらなかった
頭いじられて改心したのかと思った「市長になろうとするキングピン📍」は、『デアデビル:ボーン・アゲイン』につながる重…
『スターウォーズヴィジョンズ9人目のジェダイ(2026)』で気分を変えた(あまり面白くなくて気分が悪くなったけど)あと、またMCUに戻ります。ということでフェーズ5ドラマ3作目の本作を鑑賞。
『ホー…
関係性が分からなくて難しかった
でも今まで戦闘シーンがある作品で耳が聞こえない人が居たこと無かったからかなり新鮮だった
たまに無音になってマヤの気持ちに近付ける演出があって耳が聞こえないのってこんな…
キングピンがヴィランとして出て来ると途端に現実との接点が近くなって、作品として理解しやすくなる気がする。
華はないし、ヒーロー作品らしい盛り上がりどころはないけど、ドラマ単品として観ると結構おもろい…
アクションはなかなか興奮できた。
最初のデアデビル戦とか、スケート場の戦いとか。
問題は主人公のマヤが8割がたムスッとしててあまり好きになれないこと。感情がないわけではないけど、なんだかなあ。
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