朝ドラ感あってなかなか面白く観ることが出来た。台湾のお茶の会社の令嬢が社会情勢色々ある中頑張るお話。
日本のため、天皇のために作っていたお茶。戦争が終わり日本が戦争に負け、台湾のお茶はどうするのか…
半分見て止まってる…面白いし興味深い話なのだけどけっこう長く感じて、、
客家語の響きは、柔らかく聞こえると言われる台湾中国語や台湾語よりさらにホンワカしていていやされる笑
連俞涵がまた可憐で清…
台湾での実話をモチーフにしたお話。二次対戦後の台湾で、経済の混乱に翻弄されるお茶の製造会社や関係する人々の話を丁寧に描いた良作。政治背景について知らないと少しわかりにくい部分もあるが、お茶好きとして…
>>続きを読む派手さのないドラマながら、見始めると目を離せない。
戦後、台湾が日本植民地から脱して政治権力が変動する時期に、茶の製造販売の現場も翻弄された。
時代の変化のなかでそれに挑もうとする女主人公が奥ゆ…
NHKドラマっぽい、ちゃんとした作りで真面目な感じですごく満足感が高かった
客家語が主要のドラマ見たことなかったし
歴史的にも勉強になる内容だった
ロマンス面というより、経営政治の物語が中心でさっぱ…
歴史に翻弄されながら逞しくも台湾茶を作り続けた史実ベースのドラマ、ということで大変興味深く視聴。オープニングやロケ先の工場、茶畑など映像が素晴らしかった。衣装もクラシカルで素敵だったし、全般的に品が…
>>続きを読む台湾の戦後の歴史と茶産業を丁寧に描いた上質なドラマ。好きな台湾ドラマベスト5には入る!台湾Netflixで鑑賞。
1949年、金と同等の価値があった茶葉が時代の激変で凋落する時代を背景に、台湾最大…
最終話で号泣。
1949年〜激動の時代の台湾
台湾茶の輸出会社を
経営する家族の話。
理想を追い求め、
妥協を知らない父。
従業員の生活を守ろうと
新しい考えを取り入れ、
困難を切り抜けて…
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