これ、はじめのうちは料理がメインのドラマかなと思って面白かったけど、
途中から、自閉症、性嗜好、過去のこととか色々出しすぎていて、
もうぐちゃぐちゃになって、どんどんつまらなくなった。
残念。
もっ…
最終話茶番すぎて笑う。過去の事件がありすと倖生の関係性を計るキーだったはずなのにクズがただのクズだっただけかつ全員その被害者だったという脳死すぎる展開。なんか色々やりすぎちゃったのでは。めしのヒーリ…
>>続きを読む門脇麦の台詞暗記力がスゴイ、これに尽きるドラマだった。最初はよかったのに謎解きサスペンスが混じってから、なんか違うぞて感じになった、ラストの萩原聖人の嘘八百の言葉だけのペラペラクズぷりは演じさせてよ…
>>続きを読む「グッドドクター」とか「ウ・ヨンウは天才肌」とか
自閉症スペクトラム障害の方を主人公にしたドラマが
増えて、理解が深まるのは歓迎。
しかし脚本が余りにもお粗末。
最終話などは破綻していて観ていられな…
前クールの「フェルマーの料理」が料理人が数学的思考によって料理を導き出すと謳いながら全然その関連性がこちらに伝わらなかったのと比べると、本作では料理と化学の関係がきちんと説明されており、その部分がと…
>>続きを読むありすの実父が最低男過ぎて話が散らかって収集つかないかと思ったら無理矢理ハッピーエンド風に帰結。ドラマの主題がありすの母親と倖生の父親の死の真相を探る話になって行くにつれて、視聴者が置きざりに。何の…
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