無茶苦茶な作品だった笑
戦争物として見た自分が悪かったのかと思ったぎ、ストーリー自体無茶苦茶だった。
世にも奇妙な物語のようやSF物として見るべきだった。
宮藤官九郎作品はやりたい放題なイメージ…
山田太一の名作ドラマを宮藤官九郎がリメイク。
ある朝、起きたら昭和19年!
でも、何で?
理由がわからない。だから現在に戻れない。時代のギャップが面白いのだけど、突然に廃墟で終わる。え???
そ…
冒頭はドタバタ系かなー?と思って見ていたのですが途中からシリアスになって来て最終的には子供達も立派な軍国主義の烈士になってウェイウェイプロデューサーが何者かも分からず現代に戻ったのかなんなのかも分か…
>>続きを読む當間あみが出演してるということで観た作品。西田敏行さんも出演なさってて涙が出そうになった。
大人世代と子供世代がぶつかるところは双方とも意見がわかるがゆえに難しい
いろんな情報を基に生活をしていく…
タイムスリップして、戦時中の大変さを知り、それを未来に繋げていく。そんなタイムスリップストーリーだと思ってたのに、最後の最後にどんでん返しすぎた。
複数人で同時に同じ異世界を見れているとはどういう…
クドカンのコメディ要素
(大泉洋のキレ芸など)が
前半多くて結構退屈した。
せっかくタイムリープしたのに
当時の生活や価値観など触れることが
少なく反戦的な要素が多かった。
戦争物を好んでみる自…