ブラッサムの6の情報・感想・評価

エピソード06
第2週「父からの、解放」(第6話)
拍手:35回
あらすじ
大正2年、高等女学校の四年生となった葉野珠(石橋静河)。女学校では「良妻賢母」育成のための教育が徹底されており、岩田屋の手伝いをする親友の梅(松本穂香)は、そんな珠のことをうらやましがる。しかし、珠やその同級生・角田忍(木竜麻生)たちは女性が自由に生き方を決められない現状に対し、それぞれに割り切れない思いを抱いていた。ある日、忍がその皆の秘めた思いを表現するための「同人誌」を作ろうと提案して...。
コメント36件
zendra365

zendra365

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#ブラッサム #6話 #石橋静河 #村上蘭 #国仲涼子 #渡部篤郎 大正2年(1913) 高等女学校4年生=現在でいう高校1年生くらい? 良妻賢母の育成を目指す学校…(時代🫢) 忍(#木竜麻生)は平塚らいてうに憧れ。 この時代から女性が立ち上がるのね😌
ruuuriyo

ruuuriyo

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ここから石橋静河へバトンタッチ。 高等女学校4年生。 まだまだ継母がいて安心。 下の子達に本を書いて読み聞かせるタマ。
kinako

kinako

石橋静河に木竜麻生に松本穂香。NHKのお気に入りって本当にわかりやすいし数年かけて布石を打ってるのが一周回って面白い。
JAPANAOSAKA

JAPANAOSAKA

26/10/5
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平塚らいてう、良妻賢母 学を自分のためにつけて使うための同人誌作り、抵抗
流之助

流之助

架空のキャラクターの中に実在の人物の名前が出てくると、なんか世界線が違うもう一つの日本って感じがして面白い。夫の髭をあたる妻。何にもセリフがなくても絆を感じる。
コブレッティ

コブレッティ

宇野千代の人生のダイジェストを先日放送していたのですが…石橋静河のみた感じにあってないような…とはいえドラマがどういう味付けをするのか楽しみでもあります。 宇野千代「色ざんげ」という強烈なタイトルよ。 平塚らいちょう…当時は女のくせに生意気という評価だったのかな?小説を書いてみる。
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クラリス

クラリス

いつの時代もないものねだりよね。 私が通っていた女子校は完全にキャリアウーマン養成所で、9割方の生徒はちゃんと素晴らしいキャリアを歩んでいる。けど、私みたいにその教育に反発心を抱いて「夢は可愛いお嫁さん♡」みたいなことを言ってた生徒は、いないものとしてみなされ教師から見向きもされなかった。校長室に呼び出されないだけマシだけど。 この頃の女学校も、9割方は何の疑問も抱かずに玉の輿を目指していて、でも珠みたいにそれはおかしいと思う生徒も出てくる。私は良妻賢母になるための教育受けたかったけどな。 みんな結局ないものねだりよ。
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楽太郎

楽太郎

日本髪、予告編では驚いたけど、ドラマの中で見ると似合ってる!
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ようちゅけ

ようちゅけ

あら、木竜麻生
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あきたく

あきたく

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子供が大きくなってみんなで父を躱せるようになったからか、家に明るさが増えて一安心。女学校で縁談の話はまんま『風、薫る』。そう考えると環が自由に生きることを認めたりんと直美って当時すごい異質だったんだなと。『風、薫る』は女性の自立に寛容な親目線で描かれていた分、縁談こそ幸せ、女性だけで生きていくのは変という壁を娘と言う立場の珠が乗り越えていく様が本作でどう描かれるか楽しみ。それはそうと石橋静河と木竜麻生はじめ女学校組が大正顔すぎる。着物とか当時の街並みが似合う。絵で説得力とリアリティを与える作品。
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りえもり

りえもり

文章好き同士の女学生たちのやりとりが面白い キャスティングが豪華
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わかな

わかな

女学校の同級生のキャスティングが素晴らしい!!!!
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蒼空

蒼空

「はいからさんが通る」 の世界感 「元始、女性は太陽であった。真正の人であった。今、女性は月である」 平塚らいてう お父さん 相変わらず モラハラ
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ポレポレ

ポレポレ

大正2年、高等女学校4年の珠。 葉野家では下の弟妹もすくすく成長。珠とリョウさんは変わらず仲良し親子。……そして清治の放蕩無頼と、父親に畏縮してしまう葉野家の雰囲気は変わらず。 学校では「良妻賢母」を目指す教育。同級生の中には縁談が持ち込まれたり婚約をした者も。 『青鞜』に感銘を受けた同級生 忍の発案で同人誌を作ることになった珠たち。 リョウさんに髭を剃ってもらう清治。「自分で剃れや😑」というツッコミと、「髭を剃らせるほどにはリョウさんを信じているのか……😮」という驚きを抱いた。
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もんく

もんく

女学校パート始まった たまを含む四人のグループ 同人誌を作る話、面白そう 木竜さん、キリッとしててカッコいい
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Clary

Clary

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女学校時代へ。 当時女学校へ通えるのってごく一部だと思うので、 父の放蕩無頼さは変わらずとも、 その実家の資金力あって経済性は成り立っている家族なんだなぁ、と改めて。 さて、その女学校では良妻賢母なるための教育。 それは夫を引き立て己を控えめにすることを求められがちだが、 珠たちは文学で表現することを目指す。 (まあ、教育の方向性と真反対なのでバレたら大変なことにはなるのだろう..) なんだか、このドラマそのものが文学のようで、 最近の作品では珍しく連続テレビ「小説」感を強く感じてきた。
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Emma

Emma

たまちゃんと友だちみんなおもしろそう🤭同人誌!!
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sinimary

sinimary

22026/10/5放送 22026/10/5録画
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あいうえお

あいうえお

10/5放送 NHKONE10/5
ゆゆ

ゆゆ

キャストも舞台も変わって新鮮だった。 典型的な家父長制の権化みたいな清治という父からの解放というタイトルはどんな感じで、と思ってたけど珠はちゃんと自分の考えを意見を口にできる人間だと先週感じたから全然問題ないんだろうなと思ってる。 同人誌やるの!? 溜まってるものを吐き出す手段としての同人誌って考えたら珠がもっと色んな想いを溜め込むために清治にはもっと嫌な父親をやってもらわなきゃなのかもってうっすら感じたりもした。なんならこの“みんなで同人誌作りましょう”でNHKの夜ドラできそう。というかちょっと夜ドラの匂いがしちゃっただけ。
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inakamono

inakamono

第2週。本格的に石橋静河の珠が始動。 木竜麻生と松本穂香が脇を固めているのも豪華。 個人的ハイライトは、母(国仲涼子)が父(渡部篤郎)の髭を剃るシーン。 なにあれ。なくても成立するけど、あったほうが絶対いいシーン。
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コ

コ

平塚らいてうの言葉かっけえな。この時代の女性には衝撃な言葉だっただろう。奮い立たされた女性は多くいただろうな。私ですら今日のドラマでうわあ、こんなこと言えちゃうのかっこいい、、と思った。 授業で習ったはずなのに、わすれてたわ〜笑 原始、女性は太陽であった。🙂‍↕️
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かりん1

かりん1

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大正2年(1913年 珠様は石橋静河に変わって高等女学校4年生になりました 学校は"良妻賢母の育成"を目的で、着物は1日に1枚縫うだって😳👘 そんな時代に生まれなくてよかった💦 友達と同人誌を作ることになって何を描こ書こうか悩む"珠"でした📝 物を書く仕事は珠にとって天職だったんですね!
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レオ

レオ

成長してから明るい! シナリオもしっかりしてて良い! 今週から漸く明るく楽しめそう!
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sassan

sassan

静かに大人編突入という感じですが、どうなるだろ。子供編が好みだっただけに、父親の無頼ぶりが肝なのかもしれない。 ひげ剃りシーンが印象的。
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RIO

RIO

木竜麻生のが珠っぽく感じる トランジスタラジオ作ってた澄子が今度はサツマイモ
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

読み聞かせを書く☺️ 良妻賢母になる教育。 平塚らいてう🌙 文字が画面にでてしみじみ。
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AMY

AMY

『ラムネモンキー』でファンになった木竜麻生様! 今回の役も、現状に異議を申し立てる強さを秘めた役! この時期が平塚らいてうなのねー
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カカポ

カカポ

今期、憎めない毒父がアツい!(n=2)
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