人間標本の1の情報・感想・評価

エピソード01
第1話
拍手:39回
あらすじ
盛夏の山中で発見された六人の美少年の遺体—自首したのは有名大学の教授であり、日本における蝶研究の権威・榊史朗だった。幼少期から蝶の標本作りを通し、「美を永遠に留める」執念に取り憑かれた男は、最愛の息子までも標本に変えてしまう。芸術と狂気が交錯する衝撃のサスペンス。
コメント43件
もずめ

もずめ

不謹慎ではあるが人間標本が綺麗だった 全体的にビビットな色味が綺麗 西島秀俊がサイコパス殺人犯?なのは珍しい 楽しみ でも本当に犯人なのかな?という疑問もある M!lkの柔太郎くんが出てるので気になってみてみた まだフィーチャーされていないけどこれからされるのかな? 西島秀俊の子役が「あんぱん」のたかしなのもなんだか嬉しい やっぱりこの子可愛いよなぁ お坊ちゃん感がとても良い 息子役は市川染五郎なんだね お父さんに似てるなぁ
カヅノリ

カヅノリ

このコメントはネタバレを含みます

湊かなえさん大好きなので、原作も読んでます! 人間の標本が美しかった、、 原作にも挿絵はあったけど、こっちの方がいいです 西島秀俊のヤバい感じいいね👍 2話目も楽しみです
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動物の寝言

動物の寝言

才能とは、自分の見えている世界のこと。 才能とは、自分の好きな表現方法のこと。 才能とは、開花するのではなく気付くこと。 才能とは、追い求めずにはいられなくなること。 才能とは、誰の中にも蛹のまま眠っていること。
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ポーチドエッグ

ポーチドエッグ

西島秀俊の史朗さんはこんがらがるよ、しかも殺人鬼役なんて笑 人間標本が美しく視覚化されていて良き。早く殺して作ってくれと思ってしまうあたりもう物語の虜なのかもしれない。
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いぬ

いぬ

笑顔でこえー
えな

えな

とりあえず1話鑑賞。今のところおもしろくはない。少年たちの名前に色があるのがなんかいい。
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朗らかなこっぺ

朗らかなこっぺ

不謹慎かもしれないが、物語に説得力を持たせる美しさの標本。
bvi

bvi

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西島秀俊のフィルターがエグいけど、やべぇビジョンの持ち主… 我が子の人格形成に、私は悪影響を与えていないかとても不安になった😓
ヤドリギ

ヤドリギ

このコメントはネタバレを含みます

人間標本ひとつひとつがとても美しいアート作品だった。こんなこと思ってはいけないのかもし れないがただただ綺麗だった。なぜ胴体を切り離しているのだろうと思ったが、幼少期に父から蝶の標本作りの時に言われた「腐りやすいか ら胴体を切り離した方がいい」というアドバイスを、自分が作成した人間標本にも反映させているのかと納得した。 瑠美さんと同じように自分だけの世界を形に残したいという思い、蝶への愛情と知識、父の夢 であった「人間標本」の作成を完成させたいと いう潜在意識が混ざりあった結果が犯行の動機 という認識でいいのか
RINKA

RINKA

このコメントはネタバレを含みます

CMを一目見たときから視聴を決めてました。 全体的に美しい世界観。否定の意見もあるかもしれないけど私には美しく思えた。明確には表現できないけど、それこそ芸術のような美しさに感じる。素人の感想だけど。 人間標本もそうだけど、ちょこちょこ映る絵画も美しい。もっとじっくり見たいなぁって思って映る度に一時停止してた。 すごく濃厚な一話。二話目も見るけど、すぐにはいいかな。なんかまだ余韻を感じてたい。 面白かったー。次回も楽しみ。
mayo

mayo

西島秀俊いけオジすぎるんよな
シネスキじい

シネスキじい

いつから、狂い始めたんだろう それとも、幼い頃から くるかたのか、、、 1話だけでは理解できない 嫉妬?羨望人、、憧れの 瑠美ちゃんにも見えない 自分にしか見え始めたものを 作品てして残した?
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まーし

まーし

蝶に取り憑かれた男がインパクトある始まり方で面白かった。 芸術や父親との関係、様々な展開がありそうで楽しみ。
77

77

うーん、エクセルかワードで例えるとワードなんだろうけどなにも進展しない1話は小説ならワクワクするのに、映像だと待てなかった。人間標本という興味深いものの作り方や殺し方を早く見せて欲しい、綺麗に作り上げる工程をみていたい。こう思う私も一種芸術をわかっていないのだろう
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buburo

buburo

3、7
じゃす

じゃす

お父さんの言っていることが怖すぎる。それを聞いて育ったらこんな狂気の溢れる人になってしまうのだろうか。 蝶の標本を作るときは胴体をなくしたほうがいい。カビが生えないように。 ちゃんとそうしているようで、
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釈迦

釈迦

宮沢りえっていう名前が思い出せなかった
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マトリ

マトリ

西島秀俊の役名が史朗さん! 美少年達の標本が見られると聞いていたが...美少年が1人もいなくてテンションだだ下がりです
アニ

アニ

美しさと狂気と混ざっていて面白い
Piyochan

Piyochan

史朗(西島秀俊)が語り手のように淡々と話す狂気さがすごく良い。
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ガタガタのたけし

ガタガタのたけし

みんな名前に色が入ってる時点でなんかもう殺されそうな匂いプンプン笑
PSYCHE

PSYCHE

勝手に美少年を標本にしたと思っていたら美術の才能ある少年を標本にしてた。 これは画家の思う壺?後継者は少年じゃないって事?
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野良猫キジネコ

野良猫キジネコ

導入部の犬の散歩をする中年男性。日常的な世界から非日常的な世界へ知らずに足を踏み入れる。二つの世界は地続きだった。駐在所の警官も現れた“犯人”から離れるわけではないが、埋まらない距離を残す。取り調べの刑事は、異常殺人者ぶるわけでもなく静かに言葉の やり取りを続ける犯人に戸惑う。 「明らかな異常殺人者」として自分たちとは違う世界に行ってくれないのだ。 「人間標本」を構想し、作り上げた人間、実はこの人間でさえも「真の犯人」の被害者かもしれない。 これから観る人に是非聞いてみたい。 幼い史朗がやがてそこに蝶の標本を飾るあの絵を描き、両親に見せている時、室内から外へ飛び立っていく動きがある。 あれは誰の視線だと思うのか。 大人になった史朗が別荘へ車で向かう時、上空からそれを追う視線がある。別荘に着くと、空から舞い降りて木の陰から見つめる視線。 第3話で台湾での夜市の史朗と至を見つめる視線。 あれこそが“真の犯人”だと思う。 お察しの通り、それは人間ではない。 人間標本が配置された地面に咲く花の色が蝶の見ている色に変わる時、“誰”としてその光景を眺めているのか。画面に映る蝶は誰の目に見えているのか、画面の背後にいて、視線として動いている存在は何なのか。 そしてどうしてそんなことをしたのか。 この作品は人間の犯人よりも、背後にいる「犯人」を知る作品だと思う。
tori

tori

全然、どうでも良い話なんだけど。エンドロールの文字が画面に対して小さ過ぎてびびった
daiyuuki

daiyuuki

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蝶の美を永遠にしたい思いと画家である父の一朗(村上淳)の人間の美しさを永遠のものにしたい思いが、画家である幼馴染の留美(宮沢りえ)の絵画合宿で再燃した😨 同じ史朗でも、「きのう何食べた」とえらい違い😨
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cie

cie

なんか色々設定が不自然に感じた。 子どもの時に絵をやめた史郎が、50代の今になって留美の色彩感覚に嫉妬する? そんなんで突然、少年たちに蝶の羽が見えたりする?で、それをすぐ実行する? ずっと絵を描いてないはずの人が、そんな数日で1人で六体も「作品」として作れるとは思えない。 画家が「弟子を取る」ならまだしも、「後継者」という表現がおかしいし、全然違う表現をしてる6人なのに、後継者になりたいって思うのが不自然。 集めたのも同年代の男子ばかりで、留美が彼らに出会う過程もわざとらしい。 あと集まった時全員白い服とか…意味不明。 留美の行動が怪しすぎる。 色々疑問に思わせておいて、やったのは実は史郎じゃなかった、というオチな気がする。
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くじはん

くじはん

なんかあんまり続き気になるーってならなんだな。 どうやって殺したんかとかは気になるけど
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のんこ

のんこ

子役、あんぱんのたかし役の子じゃないかな?演技上手いし、本当かわい〜 のに、 両親役の演技よ!!下手くそかーい! 文庫じゃ標本具合がサッパリだったから、映像化楽しみ。けど、杏奈ちゃんが全然可愛くない…
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もんがー

もんがー

西島秀俊の笑顔を狂気で使ってくるとただただ怖かった…穏やかな話口調に穏やかな笑顔…刑事さんと一緒に話を聞きながら底のない恐怖を体験できました… もうね…人間標本がエグい… 湊かなえ作品は告白以来なんですが告白形式といっしょで主人公が淡々と語っていくスタイルなのやっぱり怖いですね…
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

人間標本!!! 不謹慎ながら死体が美しい芸術😱🦋!!! 実の息子まで殺めた。 父の教育が…🦋 とんでもないことをしてるのに 淡々と話す。ゾクゾク😨
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