ビバリーヒルズ青春白書 シーズン6のドラマ情報・感想・評価

ビバリーヒルズ青春白書 シーズン61995年製作のドラマ)

Beverly Hills 90210 Season6

製作国:

4.0

あらすじ

「ビバリーヒルズ青春白書 シーズン6」に投稿された感想・評価

天

天の感想・評価

4.0
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これはこれは、みなさん。ごきげん麗しゅう。
お安い御用さ。
おはようスティーブくん。
やぁD。
こんなことって信じられる?
ちょっと待って!今ブレンダって言った?
よう、ミネソタ。
ご同情申し上げるぜ。
仰せのままに。
いいか、んぉちつくんだ。何もありゃしない、んぉちつくんだ。
兄貴くん。
彼ってゴージャスね。
~だわよ!
ハイ、ガイズ。
ドナ・マーティン卒業!ドナ・マーティン卒業!!
スティーブでやんす。
やい、ブランドン!
ちょい待ち。
やっこさん。
あんがとよ。
ニッヒヒ・・・。
先輩、どうもです。
姉上。
ドナちゃん、ワーオです。
スティーブ先輩。

毎週楽しみに観てた。当時のビバリーヒルズの底抜けに明るい雰囲気や綺麗な景色、日本の高校とは全く違う大人っぽくて自由な学生生活に憧れた。
ハリウッド映画やアメドラに出てくる高校って廊下に個人用ロッカーがあって羨ましかったなぁ。

まさかこの20年後に、スティーブ役のイアン・ジーリングがチェーンソー持ってサメをぶった斬ってるとは夢にも思わなかった。