最後列からの声のネタバレレビュー・内容・結末

『最後列からの声』に投稿されたネタバレ・内容・結末

イ・ガンはそんなに文章力あったかな?
覗き見したことまんま垂れ流されて"つづく"で焦らされただけで、文学部教授があんなにも取り憑かれるほどか?…と関係性が明かされるまでは思った。
とはいえ、人の不幸…

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最初からなんか先が読めたけど、気になって一気味!演技よかった
あの出会いでここまでするかてなったけども🥹

2話くらいから、あれ、もしかしてそういうことかな?となるけど、確信も持てないのでただひたすら一気見!
やっぱり~!からのなるほど結末でした。
このくらいハマれる小説、読みたいな。笑

.......…

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ちゃんと腑に落ちる感じではなかったし、所々はてなだけど、展開は引き込まれる
あぁ、全部観ちまったじゃねーか…という作品でした。
ミンシクの無駄遣い、女優陣もパッとせず、加算要因なし。

止まらない。
ムノはとんだ自己中な人だな…
チェヒョヌクの不気味な雰囲気がなんとも言えぬ
早い段階で展開を疑い、結局想像通りだったわけだけど
いやー教授がわかりやすすぎー
嫉妬にまみれすぎー

どち…

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面白くて1日で完走してしまった…

途中から教授がおそらく騙されてるだろうな…というのは予想がついたものの、騙していた理由が思った以上に子供じみていて(実際子供の頃の出来事によるものだからだけど…)…

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『危険なプロット』っぽいな〜と思ったら原作同じでびっくりした!
韓国版アレンジが効いてる。
2話以降一気にギアが上がる。

最初から最後まで、(いい意味で?)気持ちの悪いドラマだった。

小説家としての道も、人生もくすぶらせている大学教授と、彼が文才を認めた学生。ふたりが師弟関係を結び、学生の書く小説を教授が指導していく…

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チェミンシクとチェヒョヌクから目が離せなかった。
教授と同じく、先が気になり時間があればネトフリ開いてたN
途中、セユンの家族が変わった時から面白さに拍車がかかって、没入していった。
全然関係ないけ…

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