イ・ガンはそんなに文章力あったかな?
覗き見したことまんま垂れ流されて"つづく"で焦らされただけで、文学部教授があんなにも取り憑かれるほどか?…と関係性が明かされるまでは思った。
とはいえ、人の不幸…
2話くらいから、あれ、もしかしてそういうことかな?となるけど、確信も持てないのでただひたすら一気見!
やっぱり~!からのなるほど結末でした。
このくらいハマれる小説、読みたいな。笑
.......…
止まらない。
ムノはとんだ自己中な人だな…
チェヒョヌクの不気味な雰囲気がなんとも言えぬ
早い段階で展開を疑い、結局想像通りだったわけだけど
いやー教授がわかりやすすぎー
嫉妬にまみれすぎー
どち…
面白くて1日で完走してしまった…
途中から教授がおそらく騙されてるだろうな…というのは予想がついたものの、騙していた理由が思った以上に子供じみていて(実際子供の頃の出来事によるものだからだけど…)…
最初から最後まで、(いい意味で?)気持ちの悪いドラマだった。
小説家としての道も、人生もくすぶらせている大学教授と、彼が文才を認めた学生。ふたりが師弟関係を結び、学生の書く小説を教授が指導していく…
チェミンシクとチェヒョヌクから目が離せなかった。
教授と同じく、先が気になり時間があればネトフリ開いてたN
途中、セユンの家族が変わった時から面白さに拍車がかかって、没入していった。
全然関係ないけ…