八重の桜に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『八重の桜』に投稿された感想・評価

しま
4.7

幕末から明治維新、日露戦争開戦前までの激動の時代、“会津”を主軸に置き愛国とは何か?を問いかける作品。

大河の王道といった感じでとても見応えがあった。
特に会津から見た戊辰戦争がとても丁寧に描かれ…

>>続きを読む

個人的には多分ほぼ唯一の大河ドラマ全編視聴した作品。
前半が良いだけに、後半のつまらなくてしんどかった。
それでも良かったと思えるから高評価にしました。
個人差は結構ありそう。

綾瀬はるかの会津弁…

>>続きを読む
んの
4.4
鑑賞済だが又再放送を観賞
今思えば出演者がそうそうたるメンバーだったんだ
又子役も上手いしこれから楽したい^_^
過去視聴記録。綾瀬はるかが鉄砲隊として戦う場面は見物。悲しいシーンも多かった。
krc20
4.2

悲劇の藩と言われる会津の苦難を、主人公・八重(綾瀬はるか)の目線で見つめる物語です。
女性の視点だからこそ描ける苦しみと、逆境に負けずに生き抜く強さが胸に響きます。

松平容保(綾野剛)、斎藤一(降…

>>続きを読む

幕末の会津藩。砲術師範の娘として産まれた八重は銃への想いを抑えきれずーー。

ならぬことはならぬものです。
八重さんは会津への愛で駆け抜けたけれど、ならぬものはならぬと諦めない想いが彼女を成長させ続…

>>続きを読む

歴史に疎い人にも伝わる様に噛み砕くと、導入部が江戸時代のガンスミスのお家の幸せなオタ婚の話。
馴れ初めと二人の気持ちの持っていき方がエモい。お兄ちゃんが妹の結婚祝いに用意した贈り物がもうマニアック過…

>>続きを読む
AtWhat
4.9

会津の戊辰戦争を描く前半がもの凄い。
主人公の八重が銃を持って戦う場面は
鳥肌ものであります。会津は負けねぇ。
ならぬものはならぬのです。
後半、武闘派の八重はペンは剣よりも強し
に変わっていく。大…

>>続きを読む
リアタイでわくわくして観てました。
2024年に再び観ると改めて見応えある大好きな大河。
うごめく幕末の歴史の中でそれぞれの立場から語られる含蓄ある言葉の重み、心情や情勢の変化。おもしろい!
5.0

♯5 松蔭の遺言
まだ20代の若者が、この日本の未来のために…胸が熱くなる

♯21 敗戦の責任
なんて理不尽な… 雪を思うと胸が張り裂ける

♯26 八重、決戦のとき
八重がめちゃくちゃかっこいい…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事