あこれ茶化しとんですか?
ウィットに富んでいる。こういう玄人好みするような固い作りはばっくり好みが分かれそうだけど、会社員にならなかった自分には彼らの纏う虚飾とそれに翻弄される人情(笑)があまりに…
登場人物たちの動機を巡る問いが絶え間なく突きつけられる。
なぜ脅迫されるのか
なぜ脅迫するのか
なぜ助けを求めるのか
なぜ処分するのか
なぜ処分しないのか
それぞれの行動にある動機と利害、
交錯…
このレビューはネタバレを含みます
社畜会社員のヒロインを吉田羊が演じる。
パワハラの訴えを握りつぶし、それを脅される。
プロジェクトを成功させ、取締役に上り詰めたいヒロイン。
サスペンスもの大好きなので、どう話が進むのか、楽…
2026年NHK秋ドラマ全8話。24年の「3000万」に続き脚本家チームによる連ドラ。吉田羊が懸命に社内で出世階段を上ってきた管理職で、職場で起きるさまざまな問題への対処と会社重役の間で板挟みにな…
>>続きを読むおもしろい。
けど、なんか「るり」が好きになれない。
なんか腹立つ。
弱者のために復讐しようとしてるので応援すべきやと頭では分かってるけど、何故か吉田羊演ずる「英理子」に肩入れして見てしまう。
何で…
吉田羊さんが好みではないので視聴するつもりはなかったのに...「税金で買った本」を見逃さないように15分前からNHKをながら見していたら、なにこれ!と目が離せなくなってしまいました。みなさんのご意見…
>>続きを読むNHKが立ち上げた海外ドラマ的な脚本開発チーム「WDRプロジェクト」によって生まれた(『3000万』に次ぐ)オリジナルドラマ第2弾。
ぶっちゃけ第1弾の『3000万』は期待値を超えてくれなかったと…
途中までリアル過ぎて見てるのがつらくなっていたが、
斎藤るりというなぞの女性の登場で一気に空気が変わってきたww
(ってか南沙良って初めて見た気がする)
どんどん嘘がバレて行く破滅系のハラハラ感が面…