「実に面白い」という決め台詞や、数式を書き殴る仕草まで含めて、演じている俳優本人ではなく“キャラクターそのもの”が広く共有されるドラマって、意外と少ない気がする。個人的には、古畑任三郎以来かもしれな…
>>続きを読むかつて見ていた時は
天才だと思っていたガリレオが
大学受験勉強とQuizKnockのおかげで
ドラマの中で何を言っているのか
理解できてなんだか嬉しくもあり、
少し寂しくもなった`⎚⩊⎚´
「責…
湯川学は、福山雅治にハマりましたね。
このドラマの最大の魅力は、「論理の権化」である湯川学と、「感情や直感」を重視する刑事、柴咲コウさん演じる内海との、掛け合いが最高でした。正反対だからこそ生まれ…
ー記録用ー
品川庄司の品川がいい味出してて、
柴咲コウも新人刑事の雰囲気が良くて🙆♀️
1話のチョイ役にムロツヨシ、
2話のご近所さんにアブちゃん、
毎回ゲストがいるのが豪華に感じた👏
当時…
リアルタイムで見てて、その後何回か見てるけど結末覚えてないのばっかりだった!
湯川先生と内海刑事の相性がよすぎる
前見た時は2話くらい見れなくなってたけど、今回は全部見れたから満足
広末涼子の回の旦…
第1章「燃える!変人天才科学者」
・「現象には必ず理由がある」
第2章「離脱る(ぬける)OL殺人と空を飛ぶ少年の謎!」
・「考えるという行為は人間に与えられた最大の楽しみだ。」
・「物事には…
当時めちゃくちゃ好きやったなーと思ってネトフリみたらあるじゃないですか
閃くとその辺のものでテキトーな数式を書き散らす演出があまりにも平成で、大好き
徐々に湯川が宇都美に打ち解けていく様が描かれて…
©フジテレビジョン