東野圭吾さんの原作本が面白かったのもあり
どう映像化してるのかという興味
変人天才学者、湯川先生を福山雅治がどう演じてるか?
ひらめきと同時に無茶苦茶な適当な数式を地面に壁に書き散らす
のが毎回楽…
当時めちゃくちゃ好きやったなーと思ってネトフリみたらあるじゃないですか
閃くとその辺のものでテキトーな数式を書き散らす演出があまりにも平成で、大好き
徐々に湯川が宇都美に打ち解けていく様が描かれて…
こういう不可思議な事件を科学力っていう力で犯人をねじ伏せるっていうの好き好きサムライすぎるし各物語もおもしろい
が故に最終回がアホ過ぎて笑えないんだよね
なにあの爆弾バラエティー番組じゃないんだから…
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