当時リアタイで観てて大好きだったドラマ
織田さんの怪我で急遽話しが短くなったというショックとインパクトで余計に記憶に残ってたドラマ
25年ぶりに観れて嬉しすぎる
作中の景色とかガラケー見て感じた…
織田裕二さんがヘルニアで入院されたため異例の話数短縮で進められたことは知っていたけど、もっと長くこの三人を見ていたかったな、と思わせるくらい、違和感のないきれいな終わり方だった。クドカンが相当苦労し…
>>続きを読む織田さんといえば、熱くて頼りがいのある役のイメージが強いので、小林晋平のちょっと気弱でなよなよした感じが新鮮でした。こういう織田さんもかわいくて、観ていて幸せでした。
そして、この作品の撮影中に織…
セリフの言い回しがクドカンみたいだな〜と思って見てたら脚本やってた
登場人物全員の人間関係がどんどんごちゃごちゃに交わっていくのがおもしろい!
3話まででいったん休止して織田さんが入院してたらしく、…
やっぱり打ち切り感は否めない最終話の畳み方なんだけど、出演者のみんなが楽しそう。まさかまた観れると思っていなかったのでTVerに感謝。
ビアガーデンの店長、皆川猿時がほっそりしていて色白でめちゃく…
踊る大捜査線の映画最新作を記念して主に織田裕二ら出演者の過去作が配信されてて、宮藤官九郎脚本と知り鑑賞
この時代に7話と短めなの珍しいと思ってたら、ちょっと事情があったみたいで、もともとは全11話の…
弱くてもいいという男性像は最近になって描かれはじめたテーマではなく、20年も前からあったのだなと感じる。昔のドラマには昔の価値観が見えるから面白いし、昔は〇〇だったなんて人が言うほど今と変わっちゃい…
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