トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン シーズン1のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン シーズン1」に投稿された感想・評価

しょーじ

しょーじの感想・評価

4.1
0
おもしろかった
アビー・コーニッシュが彼女役ってのが良いっすね
ミート

ミートの感想・評価

4.0
0
言わずと知れたジャック・ライアンシリーズですよ。アマプラで観られることはとうの昔に知っていましたが、TVシリーズに手を付けるのが正直言って怖くて(笑)、今の今まで観ないままで来ちゃいました。

主演のジョン・クラシンスキーは製作総指揮(エグゼクティブ・プロデューサーと書いてある)の一人を務める。アレック・ボールドウィン、ハリソン・フォード、ベン・アフレック、クリス・パインに続いて、ジャック・ライアンを演じた5人目の俳優となった...らしい。

クラシンスキーと言う名前が気になってウィキペディアで調べてみたら、マサチューセッツ州ボストン出身。父親はポーランド系アメリカ人の内科医、母親はアイルランド系アメリカ人の看護婦なんだって。自分が医者だからか、親近感が湧きますね。

そして、あの美人女優エミリー・ブラントが奥さんなんすよ。そっちのほうが凄い(と思っちゃいました)。

イケメンというよりはピノキオを思わせる容貌で、デカいアメリカ人ばかりのなかで、頭一つ飛び出ています(身長191cm)。手足が長くて歩き方もぎごちない(けど、実は海兵隊の猛者だったという)面白いキャラクター設定ですよ。

シーズン1はイスラム勢力と戦う設定。エピソード1は度肝を抜く展開でさすがはハリウッドと思わせるが、その後は少し尻すぼみ。ドラマの作りとしては、エピソード8で性急に解決させる感が強くて、映画より詰めが甘い感じがしちゃう。でもメチャクチャ面白いけどね。

恋愛ドラマとしても楽しめる作品となっておりまして、相手役が感染症内科医のキャシー先生(「ロボコップ(2014)で奥様役を演じたアビー・コーニッシュですよ)。ムッチリしたお嬢様の女医さんという感じっす。

まあまあオススメ。自分としてはジョン・クラシンスキーを知るきっかけになったことでは存在は大きいですかね。
「クワイエット・プレイス」の監督としても知られる、ジョン・クラシンスキー主演のクライムサスペンスドラマ。
海外ドラマはほとんど見ないのですが、43分×全8話とコンパクトにまとまっており、毎話しっかり見せ場とクリフハンガーが用意されていたので、1週間もせずにサラッと見られました。
「21ブリッジ」みたいな、ストレートに職務を全うする刑事モノで楽しかったです。
Tom

Tomの感想・評価

-
0

結構引き込まれた!地域も行ったり来たりしながらテンポ良く進んでたし、色んなパーツが繋がってたのがまた良かった。

強いて言えばカジノの夫婦の回収が無かったのと、クライマックスがわりと呆気なく終わった辺りが微妙だったくらい?
カトー

カトーの感想・評価

4.0
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こんなシンプルなアクションシリーズ久しぶりに観た気がする。むか〜し観てた『24』以来かな。純粋にドキドキハラハラできて大満足。

ジョン・クラシンスキーのジャック・ライアンは今までで一番地味だけど、リアル路線の作風にハマっててヨイ。分かりやすいイケメンではないけれど、スタイル良くて愛嬌もあって惹きつけられた。

1〜7話までCIA側もテロリスト側もちょうど良いペースで丁寧に描いていたのに、最終話だけマッハで駆け抜けてったのが残念だった。
starb

starbの感想・評価

3.8
0
シーズン1,2とも後半にかけて
おもしろくなります。
ただ、24やホームランドと比べると
やはり物足りなさ感はあります。
テヘペロが多すぎるのと、観たことないものがないですが、CIAエージェント系の大体が詰まってるのでちょうど良いどす
kiyomi

kiyomiの感想・評価

4.2
0
おもしろい!
ストーリー長すぎず楽しめた。
シーズン2も期待。
めっっっちゃおもしろい!!!!見て損はない。アクション苦手でもはまる。
ナヲタ

ナヲタの感想・評価

4.0
0
CIA分析官が独特な視点でテロと対峙するドラマ
テロリストとの駆け引きがスリリングで面白い

吹替版でもテロリスト側の言葉は字幕の為、ながら鑑賞には不向き
アクションを期待すると退屈に感じるかもしれないが
とても上質なドラマだと思う
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