闇の伴走者~編集長の条件のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「闇の伴走者~編集長の条件」に投稿された感想・評価

前作からの期待を裏切らない面白さだった。作中に出てくる漫画の絵のクオリティは相変わらず高いし、下山事件とストーリーの絡め方が秀逸。
クセのある人物が何人も出てくるけど、今回は田中泯のキャラがめっちゃ良い味出してて良かった。
まさ

まさの感想・評価

4.0
0
1作目を超える作品🤲
今は水色の世の中というのに共感!
下山事件からワンピースまで幅広い視点が出てくるのも魅力的!
ぜひエピソード3に期待!!!
yeti

yetiの感想・評価

3.9
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WOWOWオンデマンドで鑑賞
漫画雑誌者の編集長の謎の死から物語が始まるが
おなじみの二人が謎を追っていく過程で昭和の壮大な謎の事件とされている
テーマともぶつかり、どこがどうつながっていくんだこれは?と
ロマンを掻き立てられる
最後まで目が離せなかったし離してもいけない伏線が散りばめられている
それが後でつながってくる
純粋に完成度の高いドラマ作品全5話で、観てよかった作品
さすがWOWOWオリジナルドラマ、素晴らしいと思わされた。
まりこ

まりこの感想・評価

3.8
0
Amazon primeの無料視聴が終わるので見ました。
正直あまり期待してなかったけど、手塚治虫も好きだったし、面白かったです。
きっと色々漫画を読む人ならもっと楽しめたでしょう。
シーズン2だったので初めから見たかったな。
西田泰雄

西田泰雄の感想・評価

4.4
0
漫画の編集というお仕事が良く分かる。
2人の掛け合いが、素晴らしい!
手塚治虫ファンも楽しめます
カーネル

カーネルの感想・評価

3.9
0
めっちゃ面白かった!拍手!
見た方がいいよー♪(順番が逆だがこれのシーズン1的なのもいずれ観たい)
白石隼也を追っかけて、掘り出し物に当たった!!!原作は知らなかった。

正直期待はしていなかったので家事のお供のつもりだったが、扱っている内容が漫画や漫画雑誌の事で絵面をしっかり見ないと話が楽しめないのでしっかりと観ました。
正しい見方だと思います。
お陰で漫画の事も色々詳しく知ることができて勉強にもなった。
けど何より、話が面白い!予想がつかない展開でワクワクさせられた!そして意外な事に社会派な物語であった。

特に4話は田中泯の登場で話に重厚さが増して、グッと映像が締まって、映画のようだった。5話(最終話)ではONE PIECEのセリフと白石隼也の使い方に拍手!結末も簡単には決着させない骨太感で見応えありました。
最後の最後にやられた〜。編集部員のみんなと一緒に私も泣きました!

最終話に片岡礼子。『二十歳の微熱』を見たばかりだけどビジュアルが変わらないのにたまげた!
笠松将が出てるよ!見つけてねw

WOWOWはやはり凄いな。
こういう良質なドラマを観ると、映画鑑賞のハードルがドンドン上がってしまう。
こころ

こころの感想・評価

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0
彼氏が前作(シーズン1)にはまって
そのまま流れで一緒に鑑賞。

シーズン1よりかはミステリー弱めだね~
って言いながら見たら最終話でやられた…!
そっちに持っていくかーー!と。泣けました。

脚本が好きなので次のシーズンが出たら是非見たい。
タイトルフォントが良い〜。

ツボ。ワクワクが止まらないし、やり切れない日常を飲み込んで飲み込んで飲み切れなくなってくる溺れた感じに共感してグッと喉を鳴らしてしまった。

漫画好きで古いものから新しいのまで読んでる人には堪らないものがあるのでは。

作業のお供に…と流してたのに作業が捗らず、そういう意味でチョイス失敗w

また観よ。
三年前、アジマプロ絡みの事件を解決に導いた調査員の水野は、またもアジマプロに依頼され、最近になって現れた紛失原稿の出所と、それを持ち込んだというベテラン編集者の死について調査を始める。一方、三年前の事件で水野と共に調査に当たったフリーの編集者、醍醐はその編集者が編集長となる予定だった中堅出版社の青年漫画誌の新編集長となる。二人は出版社のアルバイトを加え、再度事件の調査を始める。

下山事件のシーンから幕を開ける本作は、原作者が得意とする謀略じみた大がかりな内容を思わせるが、そこまでの大風呂敷は広げずに、ちゃんと漫画にまつわる物語に収まっている。娯楽が増え、部数が激減している現代にも生き延びる漫画雑誌とは?漫画編集者とはなんなのか?全面的に首肯はできないが、興味深いテーマだった。
事件の真相自体はやや拍子抜けというか、下山事件とかの下りは完全に原作者の趣味だよね?と思ったが、テーマ自体は好み。相変わらず小道具も凝っている。もう少しコンパクトだとより楽しめたかな。
ooooo

oooooの感想・評価

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グラフィックの仕事しながら鑑賞
はかどる!

奇子、好きです。

古田新太の声たまにでかくなる
そしてよく三軒茶屋でみかけた。

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