(イントロダクション)
広告代理店で働くデザイナー・朝倉光一と、圧倒的な才能を持つ画家・山岸エレン。高校時代の出会いから数年後、それぞれの道で葛藤し、挫折を繰り返しながら「自分」を見つけ出していく青…
原作の漫画だと印象が違うのかな。ドラマを見ただけでは、エレンの凄さがいまいち伝わってこないのが残念。
柳チームで闇落ちするところはキツイ。なんで関西弁なんだ。
現場を飛び出した光一は、さゆり…
神尾楓珠くんが天才ではなくて普通の人の葛藤を演じてるのは悪くなかったけど、絶対的存在として才能を見せつけるべき池田エライザのエレンの描く作品が、全く才能のかけらもない凡人のものにしか見えないww
ス…
欠点は多々あれど、昨今の我が国のドラマの中で、最後まで面白く見ることができただけでもよしとしたい。「才能」「天才」ということばが繰り返し語られるが、主人公か作品を作ることよりもそれらのことばに執着し…
>>続きを読むテーマ的に賛否両論が分かれやすいものに感じたけど、俺は結構・・いやかなり好きだった。
劇中の主題歌はオープニングもエンディングも不意に聴いてみたくなるし、作中内で描かれる葛藤、理不尽、天才の孤独、…
アニメを観る前に視聴開始。
☆2.8でスタート。
内容は悪くない。広告代理店で働いているサラリーマンが挫折しかけてエレンの回想に救われる。という内容だったがエレンは海外にいるのかな?
2話以降は…
あんまり入り込めず。
ただ、広告業界を描くドラマって意外と少ないから、特にクリエイティブな仕事を覗けた点で面白く見れた。
天才と天才にはなれなかった努力家の話。
A,B案を死ぬほどプレゼンして、最…
©かっぴー・nifuni/集英社 ©ドラマ「左ききのエレン」製作委員会・MBS