欠点は多々あれど、昨今の我が国のドラマの中で、最後まで面白く見ることができただけでもよしとしたい。「才能」「天才」ということばが繰り返し語られるが、主人公か作品を作ることよりもそれらのことばに執着し…
>>続きを読むテーマ的に賛否両論が分かれやすいものに感じたけど、俺は結構・・いやかなり好きだった。
劇中の主題歌はオープニングもエンディングも不意に聴いてみたくなるし、作中内で描かれる葛藤、理不尽、天才の孤独、…
アニメを観る前に視聴開始。
☆2.8でスタート。
内容は悪くない。広告代理店で働いているサラリーマンが挫折しかけてエレンの回想に救われる。という内容だったがエレンは海外にいるのかな?
2話以降は…
あんまり入り込めず。
ただ、広告業界を描くドラマって意外と少ないから、特にクリエイティブな仕事を覗けた点で面白く見れた。
天才と天才にはなれなかった努力家の話。
A,B案を死ぬほどプレゼンして、最…
散文的に感想。
3.6にしたけど、不夜城の兵隊編を原作にした第7話は5.0だった。丸山智己の柳は神。
基本的にキャスティングが良かった。
神尾楓珠によって、光一の才能は「一軍の清潔感」じゃないか?…
ひゅーい!?って思ったらひゅーいやった
神尾楓珠目当てで観たけど期待してたほどじゃなかったなー、原作は面白いんかもしれんけどとにかくキャラとか違和感あるのとセリフ感がありすぎてあんまり入り込めへんか…
"天才になれなかった全ての人へ"
っていうキャッチコピーからもう惹かれる
神作!!!
エレンがコウイチの絵に描き加えるシーンの"この先がある"っていう言葉がすごく好きで、
人によっては絶望的な言葉…
©かっぴー・nifuni/集英社 ©ドラマ「左ききのエレン」製作委員会・MBS