おもしろかった。
作品タイトルから、主人公が犠牲になってヒロインを救う、みたいな感じのストーリーを想像していたが、全然違った。もちろん、いい意味で予想を裏切られた。
未来を変えるために過去を変え…
『僕だけがいない街』は、タイムリープというSF的な設定を使いながら、実際に描いているのは「過去を変えること」以上に、「誰かを救おうとする勇気」や「人と人とのつながり」なのだと感じました。
主人公・…
過去の犯人に気づいたお母さんが殺されてその後なぜか過去にタイムスリップしたから過去の事件含めて事件が起きるのを防ぐ
被害に遭うはずの人達を何とかしてでも助け出す。しかしそのせいで犯人の手がかりを失…
虐待のシーンがきつくて・・・子供大事にしない親なんて全員〇ねばいいのにと暗い気持ちになってしまう。そこがあるから救われた時の感慨もひとしおなんですが。中々、サスペンスとしても面白かったと思います。た…
>>続きを読む矢代はなんで最後手を離したんだろう?
加代のお母さんの回想の中で、おばあちゃんに殴られてるのかなという描写があったけど、そういうわけじゃなく、無事に育ってよかった。
矢代が粘着質なのは変態だから…
(C)2016 三部けい/KADOKAWA/アニメ「僕街」製作委員会