巫女のうた〜序章神々のうた編〜の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『巫女のうた〜序章神々のうた編〜』に投稿された感想・評価

音響が死んでる。
ADVゲームっぽかった。
歴史も民俗学も神も怪異も恐れもしきたりも感じず、さっぱり読み取れなかった。役の人間性も全く不明のまま。
三途の村から始まったのに意味も含まれず存在速攻消え…

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なぜこういう自主制作系は、大声で叫ぶ、説明を省く、強引な設定を好むのか。

こういう作品が出来上がった時、監督は自己満足でいいとしても、役者はどう思うんだろうか。わけがわからなすぎてアホらしくならな…

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シーンの転換が全部フェードアウトだしヒカキンの動画で聞いたことあるフリー効果音がいっぱい出てくる
何言ってるか聞き取れない音響に変な画角、意味不明の内容!懲役72分!
3.0
因習と猫が好きって気持ちは伝わった
やれる範囲で最大限の演出をするのか、ここだと無理しても追求するのか、みたいなところも監督によって異なりそうですね(小並感
 Amazonプライムのお薦めに出てきたので視聴。
 こういう自主制作映画って決まって音声レヴェルが酷い。
1.5

『今まで多くの監督が映像化不可能とした小勝有紗著の物語を映像界の異端児 暁炎陽が遂に映画化』

ご大層な事が書いてあるので有名な作家と思って調べたら何してるのかよくわからなかった人でした🤪

音響や…

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おすすめ度★☆☆☆☆
(褒めるところがほとんどない)

《中学2年生の時に書いた妄想を映像化してみても、箸にも棒にもかからないものしかできない》

主人公は元警察官の探偵。
妻が失踪し、その行方を…

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1.0
面白い面白くない云々の前に、何をいってるのか聞き取れない×内容が意味不明のダブルコンボで評価が出来ません。

言われているほど酷い映画というわけでは無いと思うが、当然見る必要は無い
ハル
1.0
画面は暗く、画質も悪いうえにブレも多くて本当に見づらい。さらに致命的なのは音響の酷さで、内容がまったく頭に入ってこなかった。ナレーションがあってもストーリーは理解しづらく、正直時間の無駄に感じた。

あの小勝有紗の映像不可能と言われたホラー小説を、あの暁炎陽が映画化した作品‼️

久しぶりに再見しましたが、やっぱり音響が最悪。ただでさえどいつもこいつも声が小さいのに、何故かいつも音割れしてるから…

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