ナナサンの作品情報・感想・評価

ナナサン2020年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:36分

2.7

あらすじ

『ナナサン』に投稿された感想・評価

N
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キネカ大森にて鑑賞。

監督 村口和巳

女性が7割で男性が3割好き。トランスジェンダーをテーマに描かれた作品。
主人公が初めてのアルバイトなのかなぁ…歳下先輩が何故好きになったのか分かりづらかった…

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3.0


アイの形の話だと思うがジェンダーが関わっている(ように見える)話は、撮る時代と上映される時代の差があれば時代によって現れる多様性さが違和感にも感じるんだなと思った
ぼ
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「人によって私のことを必要としている割合は違うけど、その人にとっての「私」を100%満たせていればあとはなんでもいい」という持論を持つ友達がいる
じゃあ自分はその人にとっての何割なんだろうと思ったの…

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そ
3.4
愛の形は色々あるよね、
でもそれが相手と合わないと大変だよね、

という作品。もう少しお金をかけて作れたらちゃんとした長編映画にできると思った。

7:3をただの比率ネタで終わらせないのが面白かった。

「愛してほしい人」と「愛したい分だけ愛す人」

愛のバランスは対等じゃなくても成立する。
その歪さが妙にリアルで、観終わったあとタイトルの意味…

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四季
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2026/08/30 映画会 2回目
2026/04/27 サブスク 1回目
ssr701
2.4

7月21日はNHKドラマ
「続・たけしくんハイ!」の初回が放送された日です!(1986年)
その39周年という節目(中途半端)を祝うべく
出演者の木の実ナナさんに敬意を表しつつ
「ナナサン」を見てみ…

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愛の形は色々あると分かっていても、結局わたしがその状況に直面したら「10」で愛してほしくなっちゃうとおもうな〜、くるしい。
なんとなく新しいことをしたくて行動に移そうとするのはいいと思うけど、拘りない人はデザインの仕事なんかできないよね。
1.0

女2人と男1人を巡り、各々の異なる愛の形が交錯するラブストーリーなインディペンデント映画。

好きな気持ちを割合(7:3)で表現するところがタイトルにも表れていて、作品の肝になるところだと思うのです…

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