肝試しに行った若者たちが巻き込まれる恐怖
行かなきゃ良いのに、行ってくれるからホラーが始まる
タイトルが秀逸、これは気になってしまう
独白される愛憎・怪異・蝉時雨
先が読める部分もありつつ、意…
Jホラーに耐性がなく、ゴア系は全然大丈夫なのにニッポンのお化け系は苦手でこれまで遠ざけていた。映像の残像がふと思い出されて、お風呂で頭洗えなくなる。若干こちらもそれ系だったな。
ヒヤリハットの映像…
7月4日鑑賞
なんとも不気味な作品でした。人から向けられる嫌悪や悪意のようなものは、やはり怖いと感じます。あの木もどこか不気味で、『モチモチの木』を彷彿とさせるような薄気味悪さがありました。物語は…
原作未読、予告などから勝手にイメージしていた展開とは異なり、いい意味で裏切られた!
ジャパニーズホラー特有の怖さもあり満足!
それにしても、この斬新なタイトルや話をよく思いつくなあ〜!
タイトルだ…
💬原作は、背筋による同名小説。原作未読。呪いの木ととある事件に関わる大学生たちが、自分たちの身に何があったかを証言していくかたちで進行する。監督が清水崇ということもあって、ホラー描写は抜群。『死霊館…
>>続きを読む善い意味での裏切りがあって映画らしく、清水監督らしく、良かった。ホラー映画ファン、清水監督ファン、なら間違いなくエンターテインされるのではないでしょうか。原作が二つの意味でとてもコンパクトなので、鑑…
>>続きを読むめっちゃセミ。思ってる以上にセミがメインです。
あとホラー要素よりも学生特有の未熟で嫌な文化を感じれる不思議な映画。
狭いコミュニティ内でひっついたり離れたり、虚勢を張るヤンキー崩れ、いいように使わ…
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