映像を観て恐怖する人間の映像を観て恐怖する 拍手や参加者やプログラム等、既存の式典の要素を持ちながら『そんなこともあるか』を余裕で越える不気味な多くの違和感が襲ってくる中、式自体が進み続ける 儀式を…
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式を撮影する話
ミッシングチャイルドビデオテープは今年の邦画ホラーの中で最も尖った作品だと思っている。近藤亮太監督の新作なので公開規模は小さかったですが、少し無理をして遠くまで鑑…
兄弟二人でやっている撮影の仕事。の割には固定カメラ一台で拙いパンや素人臭いズーム、ケーキ入刀は肝心の場面が写っていない…等、到底プロの仕事とは思えない。
そもそも兄が撮影している間、弟は何をしている…
主人公どこかで見たことあると思ってたけど、もしかしたら『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』で生理を捨てたお婆さんの孫役やってた人か?
結婚式や運動会などの映像を制作している兄弟。
兄が仕事に情…
こんな式が本当にどこかで行われてるかもと感じてしまう。近藤亮太監督らしい、ジャンプスケアはなくだんだんと怖さを理解していく過程を楽しめる作品。上映時間41分だけど満足度は高い、むしろちょうどいい。
…
(書き忘れ決算中)
声変わりしたんだ、ウケる←今のところ今年一番くらい痺れたかも、この台詞 “厭”を表すのうますぎだろ
これとミッチャしか観てないけど、男二人?二人組?一対一?の書き方が好きだな〜…
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