序盤の不穏さと怪奇的な描写はジワジワと恐怖を感じさせてくれるものがあった。
タイトルにもなっている祝山の意味などの気味悪い感じは観ていて感心させられるものがあった
後半はまとめるのが少し強引で観てい…
夏のホラーレビュー第七弾!
橋本愛演ずる怪奇作家の鹿角南はスランプに陥っていた。偶然にもそのとき中学の同級生だった矢口朝子からバイト仲間で山に行ったらその後みんなのようすがおかしいという手紙をうけ…
伏線全然回収されなかったのと、
トリップ描写?がライティングが派手&光がLEDの白色照明すぎてホラーじゃなくてMVみたいになっちゃってる瞬間あった
小野寺が命懸けで作ってくれたスクラップブック見…
前半は面白かった。家まできた男の人はあそこだけ普通にただの人怖で笑った。
ラストらへんなんであんなもん食い出した?なんで電話されて笑ってんの?って疑問がすごかった。それで小説のほう見たけど、結構映画…
6月20日鑑賞
友達が山を通して少しずつ壊れていく様子は俳優陣の演技がとても素晴らしかったです。
しかしストーリーは全体的に単調で何もなかったので物足りなかったです。
テーマは面白かったように…
新作のネタ探しに中学時代の同級生に会う話し。
主人公のホラー作家を演じてるのが橋本愛。
今まで9本出演作観てるけど気になってなかったけど、今作の演技は凄く下手に見える。
特に叫ぶシーンとか。
ホラ…
日本ホラー映画としては超ハードコアだと思う。ビックリしたいだけの人にはオススメしないかも。『残穢』好きな人には合いそう。原作読み返してから映画観た感想としては、もっと"やっちゃいけないことやってる感…
>>続きを読む©2026 映画「祝⼭」製作委員会