ジャパニーズホラーの中でもサスペンス要素が強く、なんだかんだ楽しめる作品。
竹内結子さんは変わらずお美しい。
「住んでは行けない部屋」に住んでしまった女性とホラー小説家の二人の主人公を軸に、事故物件…
過去に視聴したけど、内容をすっかり忘れてしまっていた為、2回目の視聴。
祟りは怖い。
焼け、殺せのインパクトすごい。
ストーリーがしっかりしており、当たりのホラー映画だった!
最後に一気に畳み掛けて…
良かった。面白かった。徐々に謎が解けていく感じで楽しく見れた。ジャンプスケアではなく、じわじわくる感じで凄く良かった。やはり白黒の映像ってより怖さが増すと思う。なぜなら分かりにくいから。多分分からん…
>>続きを読む原作を100ページ程読んだが、あまり展開せずに進んでいったので飽きてしまい、積読状態になっているのだが、原作の映画なら観れるかもと思い鑑賞。
序盤から終盤にかけて土地で起こった恐怖体験を現代から遡…
序盤のワクワク感がピークだった。
ずっとほん怖の冒頭みたいな雰囲気で特段怖い!ってとこがなくて拍子抜けした。
各地で起こる怪事件が実は裏で繋がっていたというのはちょっと不気味で良かったし、徐々に解き…
【穢れの受け皿】
中村義洋監督×竹内結子主演の2016年のホラー作品
〈あらすじ〉
小説家の私は女子大学生の久保さんから手紙を受け取る。そこには、住んでいるマンションの部屋で奇妙な音がすると書か…
(c)2016「残穢−住んではいけない部屋−」製作委員会