Rosebush Pruning(原題)の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『Rosebush Pruning(原題)』に投稿された感想・評価

デュアリパの彼氏がパパをイカせてバラの木を伐採するだけの下品で不快な映画
Omizu
1.0

【第76回ベルリン映画祭 コンペティション部門出品】
『ファイアーブランド ヘンリー8世最後の妻』カリン・アイヌーズ監督作品。ベルリン映画祭コンペに出品された。

艶っぽい撮影や雰囲気はとてもいいも…

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ベルリン国際映画祭にて。

変な家族の映画だけどツボってしまった。
そして記憶が正しければエル・ファニングがついに初脱ぎ(一応全出演作鑑賞済)
豪華キャストで描く病んだ家族の風刺劇ふう、「ファイアー…

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[ある醜悪なブルジョワ一家の肖像] 20点

2026年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。カリム・アイノズ長編十作目。MUBI製作の豪華アンサンブル映画でカンヌ落選と聞いた瞬間にヤバい映画の香りを感…

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第8位、シチリアーノ 裏切りの美学

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