Rosebush Pruning(原題)の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『Rosebush Pruning(原題)』に投稿された感想・評価

1.0

カリン・アイヌーズほど厄介な監督はいない。耽美的だったり、強烈なショットこそ作れるものの、映画の内容が刺さらず「どうしてなんだよー」と毎回観ていて頭を抱える。

この前のベルリン国際映画祭のコンペテ…

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杏奈
2.4
描き込みが圧倒的に足りない、、とても浅かった。
ただラストカットは嫌いではないけど、、アイヌーズの質感がまったく機能していない
2.7

Rosebush Pruning 
5.5/10
カリム・アイヌーズ監督
エフティミス・フィリップ脚本
マルコ・ベロッキオ原作
カラム・ターナー ライリー・キーオ
ジェイミー・ベル エル・ファニ…

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俳優の無駄遣い感が....良いユーモアがあるセリフもあったので残念。
良い俳優さんいっぱい起用してるのに...。

Trying too hard to be artsyって感じ......they…

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デュアリパの彼氏がパパをイカせてバラの木を伐採するだけの下品で不快な映画
Omizu
1.0

【第76回ベルリン映画祭 コンペティション部門出品】
『ファイアーブランド ヘンリー8世最後の妻』カリン・アイヌーズ監督作品。ベルリン映画祭コンペに出品された。

艶っぽい撮影や雰囲気はとてもいいも…

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ベルリン国際映画祭にて。

変な家族の映画だけどツボってしまった。
そして記憶が正しければエル・ファニングがついに初脱ぎ(一応全出演作鑑賞済)
豪華キャストで描く病んだ家族の風刺劇ふう、「ファイアー…

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[ある醜悪なブルジョワ一家の肖像] 20点

2026年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。カリム・アイノズ長編十作目。MUBI製作の豪華アンサンブル映画でカンヌ落選と聞いた瞬間にヤバい映画の香りを感…

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