36万リットルのオーバーフローの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『36万リットルのオーバーフロー』に投稿された感想・評価

それぞれの若者のそれぞれの悩み。
なかなか解決しないようで。
モヤモヤが残る。そこがいいのか…
2026年5月 ndjc2025一本目

《福呂》安全志向→バランス

スイカの亀裂
後半、亀裂から漏れ出る血

時折り写される溢れるプールの水
ラストのプールの排水


長野さんはあの大勝負で負けた結果夢を諦める決断。やってくる未来の受け…

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4.0

スクリーン2 18:30 B-3


#ndjc2025


#辻󠄀井俊 監督『 #36万リットルのオーバーフロー』
スイミングスクールでアルバイトの。同僚のに憧れるが泳ぎが下手な事で上手く話…

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3.5

悪くないと思った。起承転結もしっかりとあり、30分という時間にもかかわらず登場人物それぞれのキャラがしっかりたっていると感じた。主人公の鬱々とした感情の行き先、あの出来事のあとに大会で勝利するヒロイ…

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3.5
観る側の年代ごとに、あの頃の”悶々とした”湿度の感じ方が変わる作品。
3.4

観た。

プールの監視員達の人間模様。
設定は面白いと思った。

あの場所独特の水着の上にTシャツ、女性はタオルドライのパサついた髪の毛。何故か裸足。シズルがある。

でもせっかくndjcという機会…

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3.5
② I -04 18:30
1100円
若手映画作家育成プロジェクト2025「ndjc2025」 短編4本
a
2.9

ndjc2025にて

「36万リットルのオーバーフロー」
プールの監視員のバイトたちの話。可愛い女の子に恋した、イラストレイターを目指す男の子の話。
女の子が居眠りしてて溺れた人がいて、その濡れ衣…

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U
-

主人公キモかったしあんな女性(さくら)は居ない。犯人だと名乗り出ないところもミソジニーが滲み出ていてさくらに対し"可愛くて優しい女体であれば良い"というエゴが気持ち悪かった。
2026年に見るホモフ…

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4.0
監督舞台挨拶付き

主人公の感情の起伏が映される画や演出、演技から伝わってきてめちゃくちゃ良かった
タイトルの出方も好きだった〜

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